最近マキタの40Vシリーズが欲しくなってトリマーを購入しました。

コードレスなので取り回しが楽で、面取り以外でも溝を突いたり、あると便利な道具です。
バッテリーが高いですが、買ってしまえば色々使えるので、少しずつ道具を揃えられるように頑張りたいと思います。


家具工房 龍見 勇斗
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
最近マキタの40Vシリーズが欲しくなってトリマーを購入しました。

コードレスなので取り回しが楽で、面取り以外でも溝を突いたり、あると便利な道具です。
バッテリーが高いですが、買ってしまえば色々使えるので、少しずつ道具を揃えられるように頑張りたいと思います。


土地や建築の調査で、市役所や町役場を訪れる機会がよくあります。
そのときの個人的なちょっとした楽しみが、
市町村ごとに異なる建物の個性を見ることです。
先日訪れた桐生市役所(新庁舎)は、繊維産業の町を象徴する六角形の「糸巻」をモチーフにした建物でした。

吹き抜け空間だけでなく、テーブルやソファまで六角形で統一されており、デザインへのこだわりを感じました。


一方、東吾妻町役場は、真田氏ゆかりの「岩櫃城」をモデルにしたお城のような外観です。
(初めて訪れたときは役場だと思わず、一度通り過ぎました…)

地域の歴史をそのまま建物で表現しているのが印象的でした。
調査の中で、地域ごとの特色に触れられるのも楽しみのひとつです。
役場を訪れる機会があれば、ぜひ建物にも目を向けてみて下さい!
ぐんまの木の家 お客様係 青木寛美

多能工としてさらに成長するために、床板の浮造り加工作業に挑戦しました。
凹凸の深さ、仕上がりの良さなど感覚を求められる作業ですが無事に加工することができました。

写真右が浮造り、左が加工前
写真だとわかりにくいですが、さわってみるとハッキリ違いがわかります。
興味のある方はぜひ工場見学会へおこしください。
毎月第3週の日曜日に開催しています。
ぐんまの木の家 生産 林裕之

玄関前の目隠しとして杉板加圧注入材で木塀工事を行いました。
隣に以前工事をしました薪置き場があり、その高さに合わせて
木塀を揃えてくださいとのご希望でした。



建物とも自然に調和し、 杉板の温もりと優しい雰囲気 を演出してくれます。
ぐんまの木の家
CS部 福嶋伸徳
本日は建具枠の溝つき加工をしました。
戸当たり(とあたり)を溝つき

建具枠を溝つき

はめると完成です


戸当たりとは建具(ドア)が当たって、止めておくようにする役目の部材になります。もし戸当たりが無かったら建具が枠の中で止まらなくなってしまいます。
キノコ🍄みたいな形ですが重要な部材です

ぐんまの木の家 生産 林美郁
上毛高原駅→大宮駅→新青森駅→浅虫温泉駅 片道だけでも2万円以上の交通費なのにキュンパスを利用すると往復で1万円で旅行ができてとってもお得な旅🚅
昨年2月キュンパスを利用し青森旅行に行ってきました。

旅の目的は
〇お正月のテレビの特番で観た大間のマグロ🐟を食べる〇浅虫温泉♨に入る



弾丸旅行でしたが、目的も達成し大満足のキュン♡パス旅でした。
今年も3月に行く予定です。行先は・・・また、報告したいと思います。
食と暮らしを整える、ワークショップを開催します🍃
3/28(土) 太田展示場のインテリアを担当されましたMai先生を講師に迎え、 「無添加カラフルお団子づくり&インテリアおはなし会」を太田展示場にて開催いたします。

第一部は、
「からだにやさしいカラフルお団子づくり」
やわらかな秘密は…。お豆腐をつかうこと。

同じテーブルを囲みながら、みなさまでわいわい。
からだにやさしいおやつ作り。
自然と会話が生まれる時間ですね。

第二部は、
「インテリアおはなし会」
☑整う収納のコツ
☑観葉植物の選び方
☑差し色の使い方など…
すぐに実践できるお話を伺います。

今回も、斉藤林業のお家にお住まいのオーナー様にもご参加いただく予定です。(オーナー様、絶賛募集中です!!)
春のやわらかなひとときを、展示場でほっこりと過ごしませんか。
おまちしております🍡
ぐんまの木の家 長張 美津子
冬の寒さから少しずつ解放されつつある今日この頃ですが、
一足早く当社に春が訪れました。
当社の本社玄関では、齋藤マネージャーが持ってきてくれた桜が
見事に開花しました。

淡いピンクの花はやはり気持ちを和ませます。
ぐんまの木の家
総務経理 福富正志

お施主様のご希望にて、オリジナルで作成しました手洗器です。


手洗器は陶器ですが、
台は、当社の杉板無垢の材料で作成しました。
台の下に収納スペースを付けるのも良いですね

昨年の秋にクワガタムシ・カブトムシが大好きな息子が、幼虫から育てたいというので実家の薪ストーブ用の丸太からクワガタ、丸太の下からカブトの幼虫を10匹ずつ捕まえて菌糸瓶というキノコ栽培の瓶で飼育していましたが、 2月上旬頃に2匹が蛹になり先日羽化しました 。




幼虫の時は何かわからなかったのですが、羽化したクワガタはノコギリクワガタでした。
まだ蛹にもなっていない幼虫がいるので、雄雌どちらなのか、何クワガタなのかわからないので楽しみに飼育を続けて行きたいと思います。
ぐんまの木の家、生産、吉野歩
