暑くなりましたね!今の季節にピッタリの
スライスしたすだちをたっぷり浮かべた爽やかな「すだち蕎麦」。

キリッと冷えたおつゆと、すだちの酸味と香りが見た目にも涼しい♪
まさに五感で味わう季節限定のお蕎麦です。
自宅から歩いて直ぐの
古民家のそばや「五月八日」さんでいただいてきました。


天井の高い建物の中も涼しさがいっぱいでした♪
ぐんまの木の家 総務 登坂孝子

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
暑くなりましたね!今の季節にピッタリの
スライスしたすだちをたっぷり浮かべた爽やかな「すだち蕎麦」。

キリッと冷えたおつゆと、すだちの酸味と香りが見た目にも涼しい♪
まさに五感で味わう季節限定のお蕎麦です。
自宅から歩いて直ぐの
古民家のそばや「五月八日」さんでいただいてきました。


天井の高い建物の中も涼しさがいっぱいでした♪
ぐんまの木の家 総務 登坂孝子

家具工房 吉澤です。
今日は朝から庭のツツジの木を手入れをして、畑の手入れ、
草むしりと色々と気になっていた事が出来ました✨

お昼に冷麺風そうめんも作ってみました

最後は庭のバジルとタケノコで‼️

たまにはこんな休日もいいのかも(笑)
ぐんまの木の家 家具工房 吉澤良和

最近、下の子がお兄ちゃんの真似をして
お手伝いをしてくれるようになりました


人のやっていることを真似したり、
食べてるものを欲しがったりと
順調に成長しているのを実感しています
今後も、色々なことをチャレンジさせて
行きたいと思います
ぐんまの木の家 メンテナンス部 金井 鷹夫
梅の話題がスタッフブログにちらほら、
楽しみ方も皆それぞれですね。

私は断然、焼酎の梅割り用に梅干しです!
藤田スタッフと同じお客様から頂いた梅ですが、全体が黄色く熟すまで焦らず2~3日、常温で追熟させます。(大人の余裕です)
無駄に整列させてみました。

45粒ありました。
つぶさない派の私は、1粒でお湯割り3杯イケますので135杯分です。
ネットでいろいろな方のやり方を参考に組み合わせた独自の方法は↓
水洗い→乾燥→ヘタ取り→熱湯に20秒→焼酎で瓶消毒→そのまま梅ドボン→焼酎捨てる→塩投入

塩分は控えめの12%、熱湯&焼酎のW殺菌、重石レス戦法です。
焼酎の味、香りを楽しむために赤シソは入れません。
2~3日したら無事全体が浸るぐらい水(梅酢)が上がってきたのでひと安心です。
梅雨明けに天日干しすれば完成です。
梅やミカン、ブルーベリーなど、実がなる木がお庭にあると楽しめますね。
お客様係 飯塚邦彦
健康で楽しく暮らせる ぐんまの木の家 斉藤林業
こんにちは!
オープンまで1か月を切ったところで、みやこの家の内部養生が剥がれました!
ということは・・・?
床や大黒柱がお目見えです✨
たくさん写真を載せたいところですが、実際に見ていただきたいのでチラッとだけにしておきます!

内部の照明も付きました💡

スタッフルームとなる部屋には、高橋保スタッフ特製のデスクが置いてありました♪
コンセント部分のくり抜きに感動です😭👏

外構も引き続き絶賛工事中!

お楽しみに(^^♪
ぐんまの木の家 お客様係 田村 采未

お久しぶりです!藤田です。
先日、前橋支店デザインセンターのカウンターにお客様から頂いたたくさんの梅を発見しました。その時心に誓いました。「絶対梅を持ち帰ろう。」私はその日のうちに彼女たちを丁重にお持ち帰りさせていただきました。
お持ちかえりした理由ですか?
理由は簡単です。私は、大の梅酒好きなのです。以前から自分で仕込んだものを飲んでみたい夢があり梅酒仕込んでみました😋
作り方は知っていましたが作ってみて改めてびっくり。簡単すぎてびっくりでした。
用意するもの ・梅 ・瓶 ・ホワイトリカーまたは焼酎 ・氷砂糖
今はカインズなどに瓶の中にホワイトリカーが入っているとても便利なものもございますので是非お買い求めください。
仕込み方 ①ヘタをとる
②梅洗いしっかり水けをとる
③梅と氷砂糖を瓶の中に
あとは日の当たらない場所で保存するだけです。めちゃくちゃ簡単でした。
テレビ台の下に保存させていただきました。飲めるのは早くて1か月。まろやかになるのは3か月。あとは何年でも保存が可能とのことです。仕込んだのが2021年6月14日でしたので次お会いできるのは最低でも1か月後です。それまで大切に見守ってあげようと思います。
それでは一か月後にお会いしましょう🤓

健康で楽しく暮らす群馬の木の家 お客様係 藤田
現在打合せ中のN様邸の敷地に『地縄』を張ってきました。
『地縄(じなわ)』とは、敷地に縄を張って建物位置を明確にする作業。
後程、御施主様にご覧いただき、建物位置を確認いただく為の作業です。

今回は設計担当の平田さんと新人の角田くん中心に作業。
地縄張りに続いてレベル測定。
レベル測定は敷地の高低差を測量します。
角田君にとってはどちらも初めての経験。
『そこだと見えないから、もっと左に寄って下さ~い!』
こういうところから教えなければなのですね^^;


右往左往しながらも平田姐御の的確な指示によって作業も順調に(?)すすむ…。

頼もしい姐様の雄姿がカッコイイ(・∀・)b。

最後に御施主様への作業報告用に、地縄の張られた様子を撮影。


まるで、夕日が沈む地平線を眺めながら記念撮影をするカップルの様ですね(・∀・)。
今後の益々の活躍に期待ですm(__)m。
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉
香水瓶だと思うんですが…
もう10年も前に埼玉アリーナに見学に行った際に
気に入って購入しました。


今になっても、素敵な色とカットに見惚れます💛
毎日見られる様にあえてトイレに飾っています。


小さな瓶ですが何かロマンを感じます!(^^)!
ぐんまの木の家 総務マネージャー 齋藤光子


伊勢崎市で建築中のK様邸、完成に向けいよいよ内装工事に差し掛かろうかという工程です。
さて、このK様邸もご夫婦のこだわりや趣味が色濃く反映された一邸です。
ブログタイトルで命名した通り、いつでも本と音を身近に楽しむことが出来るように

ダイニング脇に壁一面の本棚(写真左側の壁の凹みの部分)。
図鑑などの大きな本も収納できるようになります。

そして2階廊下に設けられた壁の厚みを利用した本棚、
文庫本や漫画本をたっぷり収納できます。
敢えてパブリックな空間に配置することで、
読みたいときに読みたいものを読めます。
「子ども向け」といった大人が定めた天井がありませんから
青天井でお子様の好奇心や知識、自分で調べる力を伸ばせますね。

また、リビングの天井付近の壁側面にあけられた凹みはスピーカースペース、
下に置かれた木製のキャビネットはオーディオラックとなっていて
基本テレビは置かない予定です。
いつも心地よい音楽が流れ、読書や会話にあふれる暮らしができる住まいです。
完成とK様ご家族の新しい暮らしが今から楽しみです。
かたや家に帰るとスマホ片手に録画していたビデオを流し見る私の生活を反省したいと思います。
お客様係 飯塚邦彦
健康で楽しく暮らせる ぐんまの木の家
みどり市H様新築現場にて地鎮祭並びに神棚の魂抜きが執り行われました。
首を長が〜くして待っていた
はなちゃん2才も楽しそうです。
先ずはママと一緒に手水でお浄めをしました。

神主の祝詞奏上にも一人遊びをして待っててくれていました。
お利口さんです。♫

地鎮の儀ではママと一緒に^_^

私も一緒に…いつまで遊んでくれるかな〜

追記
神棚の魂抜きはこんな感じで執り行いましたが、
お札は神社でお宮は私がお預かりし、
来年の「どんど焼き」にて処理させて頂きます。

ぐんまの木の家 齋藤英之