この時期になるとオレンジ色に熟した柿の木をよく見かけます。
自宅の庭の柿の木もたくさんの実をつけました。

沼田は気温が低いこともあり
甘柿も半分渋くなったりします。

こ頭の黒い線の模様があると甘柿。

あまりないと渋柿。

こんな見分け方をご存じですか?
渋柿は干し柿にしたり、日本酒や焼酎にヘタをつけると
渋みのタンニンが抜けて甘く美味しくなります。
ぜひ、試してみてください!(^^)!
ぐんまの木の家 お客様係 中村富一

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
この時期になるとオレンジ色に熟した柿の木をよく見かけます。
自宅の庭の柿の木もたくさんの実をつけました。

沼田は気温が低いこともあり
甘柿も半分渋くなったりします。

こ頭の黒い線の模様があると甘柿。

あまりないと渋柿。

こんな見分け方をご存じですか?
渋柿は干し柿にしたり、日本酒や焼酎にヘタをつけると
渋みのタンニンが抜けて甘く美味しくなります。
ぜひ、試してみてください!(^^)!
ぐんまの木の家 お客様係 中村富一

こんににちは!
斉藤林業メンテナンスチームの金井様邸、いよいよ着工です☆
微力ながら現場監督を務めさせていただきます!!


お子さん達も楽しそうに現場に来てくれます(*^^*)
癒しのひととき(*´▽`*)

完成に向けて精一杯お手伝いさせていただきます!( `ー´)ノ
ぐんまの木の家 お客様係 田村 采未

秋になりましたね。
本社の玄関も秋模様です。

茶色の松ぼっくりや朱色のカラスウリ、冬の花のシクラメンが
来社されるお客様をお迎えしています。
カラスウリは山愛好家のお客様 中村さんが毎年さりげなく飾ってくれています。
先日、カワイイ音楽隊に遭遇しました。

よく見るとワインのコルク人形。
ちょこんと座っている姿が何とも言えません💛


斉藤林業でも、端材を捨てることなく
木のおもちゃや小物に使い切っています。
ワインのコルクの焼印は、生産者のこだわりが詰まったデザイン。
コルクもの役目が終わりリメイクされました。

一つ一つに表情がありとっても愛らしかったです!
ぐんまの木の家 総務 登坂孝子

毎朝仕事前に全員で掃除を20分いたします。
ここ前橋支店デザインセンターでも当番表で分担して行っています。

お客様係 藤田君も念入りに…今日の服装は大正ロマンの学生風で決めてるな♪

お客様係 田村ことみちゃんは私と一緒に木の葉集めです。
そこにブナの実を見つけました。

昔より「ブナの実一升金一升」と言われる位い多岐にわたり価値があるとされています。
樹齢60年以上経たないと実を付けないと言われてますし、また豊作は数年に一回との事です。
支店を開設して12年ですが初めての発見です。

奥山に自生し、動物たちの食料や緑のダム、空気浄化装置的な役割を始め豊かな森を形成する主人公的なブナの木ですがその実が生った事が嬉しのは私だけでしょうか?(^^)
ぐんまの木の家 齋藤英之
先日の寒波で朝気づくと
谷川岳も武尊山もご覧のように雪山に変身していました。


10月の気候の変化には驚かされますね((+_+))
しかし、断熱職人の自分たちが吹き込んだセルロースファイバーが
実力を発揮するのはこれからです!

暖かい斉藤林業の家でこの冬も暖かくお過ごしください(^^♪
ぐんまの木の家 断熱施工担当 佐藤明利

第二工場で乗っているユンボはハサミが付いているのですが、
乾燥炉の灰出しをするのでバケットに交換しました。






作業自体はハサミのピンを抜いてバケットに交換して
ピンを挿して完了なので20~30分位で交換できます。
ぐんまの木の家 生産第二工場 吉野 歩

家具工房 吉澤です。
伊勢崎みやこの家展示場の砂場のフタを作りました(^_-)-☆


砂場で遊ぶもよし!
ボールを転がしても遊べます。

子供達の笑顔が浮かびます(^^♪
ぐんまの木の家 家具工房 吉澤良和

先日、弊社家具工房に依頼していました砂場カバーが「みやこの家」に届きました

カバーを半分取ると

こんな感じに
3種類のすべり台でボールを転がらせる仕掛け付きになりました(●’◡’●)

こちらの要望の「重いと持ち上がらないのでそれなりに軽く」でも「風に飛ばされないように」というわがままにも応え、更に家具工房で考えた遊び心も入れての作品になりました
「みやこの家」へご来場の際はぜひご覧ください
高崎展示場のカバーも以前のものよりしっかりとしたものになりました

鳥さんがいつの日か入ってくれるといいのですが・・・🦆🐦🐤
ぐんまの木の家 斉藤林業 中島 有希子

先日お引渡しさせて頂いたお客様から
あの銘菓を頂きました!

聞こえてきませんか
電話は2番3時のおやつは文明堂~🎵
懐かしさとともに美味しく頂きました!
ぐんまの木の家 お客様係 栗原 幸宏

登山アプリのフォロワーさんから『迦葉山に登ってみな。』と指令をいただいたので、早速任務遂行!


美しい景色でも見られるのかな?
と登ってみると『胎内潜岩』と呼ばれる巨石がズドン!


さらにその岩を登れと言わんばかりの鎖…。
ヒョエ~!!(@_@;)

『カショウザン ノボレ』とはこのことだったのね…(;゚Д゚)。
いくつか鎖をよじ登るも、岩山の登頂はビビッて断念。

スゴスゴと下山…。
登山口の『弥勒寺』散策をして帰りました(*_*;


てなことで『カショウザン ノボレ』作戦は失敗。
『スリルが足りない。』なんてもう生意気な事は言いませんm(><;m。
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉