8月15日、お盆休みを利用して南牧村大日向の「火とぼし」を見に行ってきました。

当日は、雨が降ったり止んだり。せっかくの機会だからと傘を差しつつ「火とぼし」が始まるのを待つことに。 午後6時、二、三人の人が橋の上で火のついたワラの束を回しはじめました。


しばらく眺めていると雨が降り始め、次第に強くなってきたので、残念ながら帰ることにしました。
辺りはまだ明るく、写真で見るような幻想的な雰囲気を味わうまではいきませんでしたが、機会があればまた見に行きたいと思います。
ぐんまの木の家
総務経理 福富正志
