サルスベリ(百日紅)の枝を鉢に挿して
たまに水やりをしている時、気づいたのですが
枝の先につぼみが付いていました。

面白そうなので鉢を買って後で盆栽にしたいです。
年相応の趣味が見つかりました。
ぐんまの木の家 生産 小澤敏行

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
サルスベリ(百日紅)の枝を鉢に挿して
たまに水やりをしている時、気づいたのですが
枝の先につぼみが付いていました。

面白そうなので鉢を買って後で盆栽にしたいです。
年相応の趣味が見つかりました。
ぐんまの木の家 生産 小澤敏行

弊社前橋市支店にて「キャンプ用の薪」を販売しておりますが、
キャンプシーズン特別キャンペーンとして無料配布致します!
期間は8月25日~10月30日
この期間限定の無料配布です。

※一組様一袋分まで(7kg程度上限)。
※持ち帰り用の袋はご持参下さいm(__)m。
配布場所は下記リンクにて↓
https://share.google/6YYSFOgX6UTOKiLRt
お早目にドゾ!
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

一昨日の金曜日
朝、自宅で出勤準備をしていると外で水やりをしていたカミさんが、やや興奮気味に
「庭に鳥がいる!普段見ないようなカモの赤ちゃんみたいな・・・、近づいても飛んで逃げないから弱ってたらどうしよう・・・」
どれどれ?と庭に見に行くと、 自然に栽培している青じその下からヒョッコリ姿を現わしました。 
「全然カモじゃ無いじゃん、鶉っぽいなぁ~」
スマホで鶉(ウズラ)を検索してみたら、間違いなさそうです。
体の大きさから雛ではなさそうで、ひょこひょこ歩く様子から弱ってもなさそうなので放っておきました。
(あとで「自然にいなくなった」とLINEで報告ありました)
そのあと出勤し、埼玉県のO様邸に見学会準備に向かいました。
O様は神社の神職様で今回の見学会場となるご自宅は一部社務所スペースも併設されている普段なかなか見ることのできない物件です。
一緒に行ったスタッフが真っ先にお家を拝見する中、信心深いワタシは先ず参拝!
作法にのっとり手水をしようとしたら、
柄杓(ひしゃく)の裏でカエルが休んでました。
しかも柄杓の色に擬態化した白いカエルです。
そっと元に戻し、別の柄杓で手水を済まして
お参りしました。
あとで調べたら、
鶉(うずら)は、 つがいで、仲睦まじく「平和」・「善政」・「愛」の象徴です。お目出度いことがあった時にだけ姿を現す「瑞鳥(ずいちょう)」であると史料にも残されています。
日本では、うずらの鳴き声が「御吉兆(ゴキッチョー)」と聞こえることから、戦国時代の武将たちが出陣前に験担ぎに使うなど、 縁起の良い鳥として珍重されてきました。 ((株)モトキ様HP引用)
そしてカエルは、無事帰る、お金が帰る、福が帰る、ともともと縁起が良いとされるうえに、白いカエルとなると特に幸運を運んでくるレアアイテムとされてます。
サマージャンボの前に出会いたかった・・・。
お客様係 飯塚邦彦
新潟県にある日本百名山のひとつ「越後駒ケ岳」に登って来ました。
苦労して登った山頂。
今までが嘘だったかのように広がる平原(゚∀゚)♪

湿原に点在する池塘が青空を反映した見事なブルーが印象的でした♪




避暑地にもなるので今のうちに是非(*^∇^*)!
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

22年前に燻煙乾燥炉の立ち上げに携わり、約10年間にわたり木材を煙で燻し乾燥してきた私の趣味は燻製作りでした。

煙のパワーに魅了され、本格的な燻製を楽しんでいました。1年中、煙まみれです・・・

しかし、子供が生まれ時間が無くなり10年以上燻製をしていませんでしたが、先日、一斗缶をもらったので手軽にできる燻製器を制作してみました!!

材料と道具があれば10分程度で制作できます。

早速、簡単な燻製を試してみました!

いい感じに出来上がりました!!

しばらくは、燻製にはまりそうです・・・
健康診断も近いのでの飲み過ぎに注意します。

ぐんまの木の家 生産 新井正人
先日作業をしていると何やら視線を感じたのでその方向を見てみたらなんと鳥がいました!
工場の中に鳥が迷い込んで飛んでることは珍しくはないのですが至近距離で休んでる鳥はかなりレアだったので撮ってみました。手前の釜は気にしないでください!



ぐんまの木の家 生産 林美郁
8/24(日)10:00~ 斉藤林業展示場「みやこの家」にて「木の雑貨 ワークショップ」を開催いたします
家具工房スタッフと一緒に楽しく作ってみませんか?

3種類からお選びいただけます
🔸ジャムスプーン(大人向き)
🔸アクセサリーホルダー
🔸一輪挿し
参加費 1つ 1000円
今年の夏の思い出にぜひご参加下さいませ🌞
申込はホームページ、フリーダイヤルにて
好評につき締切を延長して、予約をお受けしております😄
ご参加お待ちしております
お客様係 中島 有希子
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今年の暑さは災害級ですね。
先週8月5日には伊勢崎市で観測史上日本一の41.8℃を記録し、
我が高崎市も40.5℃と、もはや被災地!
ということで命を守る行動を第一に考え、自主避難してきました。
出発は気温が上がる前にと思い早朝6時、すでに29℃、早く逃げねば!
必死に逃げ9時に長野県は八ヶ岳に近い高原の避難所に到着。
仮設住宅で不便な避難生活の始まりです。
前方に見えるのは日本二百名山の御座山(おぐらさん))
着の身着のまま逃げてきたので、食材は近所のスーパーへ調達に行きました。

避難者にありがたい食糧支援価格で調達できました。
まずは命を守るための水分補給、大事です。
避難生活において水は無駄にはできません、
アスパラと枝豆は茹でずに蒸しました。
塩分補給のキュウリの漬物は社長から配給の支援物資です。
目の前には東村山市からの避難者も到着。
「せっかくの景色がぁ~」などとは言っていられません、
困ったときはお互い様です。
最も気温が上がった午後二時でも28℃、
40℃の地獄から逃げてきた避難民にとっては過ごしやすかったです。
嗚呼、避難生活はツラいなぁ。
灼熱の地で弱った体に、近くの施設で温泉治療を受けました。
避難所と同じ団体が運営しているため、
避難民は支援割引価格400円で利用できました。
治療を受け、体力が回復したので本格的に栄養と水分を補給しました。
支援物資のホタテは、そのお値段から見た目も危険な香りプンプンでしたので、よ~く焼いていただきました。
味は普通でしたが砂がすごかったです。(こういうホタテって、洗ってから使うものでしょうか?)
Tシャツでは夜は涼しかったので暖を採るため火を焚きました。
翌朝目覚めると、雨。
しばらく雨に降られていない灼熱の民には、命の雨のように感じました。
「夕方まで滞在していいですよ」という避難所の厚意に甘え、
雨が止んだお昼過ぎまで避難してました。
思いのほか避難生活が長引き食料が尽きたので、
途中の食堂で空腹を満たし再び灼熱のグンマーに帰還。
いやぁ、キビシイ避難生活でした!
お客様係 飯塚邦彦
この時期エアコンのトラブルが増えます
トラブルのほとんどがエアコンからの水漏れが
多いです
エアコン内部部品の故障
ドレンの詰まり
原因は様々ですが半分以上がドレンの
詰まりが原因です
そんなトラブルをペットボトル1本で解決します


空のペットボトルに水を入れて
ドレンホースの先を入れます
次に空気が逃げないように
テープで口周りを塞ぎます

これで準備完了
あとはペットボトルを潰して放してを
繰り返すだけ


ドレンに貯まった汚れが面白いほど出てきます
エアコンから水漏れした際は試して見て下さい
ぐんまの木の家 メンテナンス部 金井 鷹夫

端材で何ができるか?第三弾です。
過去記事は↓
端材木工
端材木工②
まずは材料探し
残念ながら今回使えそうなものは一本しかありませんでした。
都合よく、欲しいときに欲しいものが無いのが端材木工のムズイところ、
現場で生じた短材や節や反り狂いの大きなもの、寸法足らずのものなど日頃のストックが役に立ちます。
図面無しの現物合わせで製作にかかります。
端材といえども大切な材料、いかに材料や部材点数を「少なく、強く、そして美しく」
普段使わない頭をフル回転させます。

出来上がりましたのがこちら、「仮設門柱弐号機」

折り畳み式にしたので私の小さな車でも運べますし、
引き揚げた際、倉庫の邪魔者にもなりません。
そしてこの材料が不良となった部分(丸太の皮の部分が出てしまい規定寸法に満たなかった部分)もアクセントとして活かしました!
初号機が2件目の現場で稼働中につき製作しました。
テプラでお客様の苗字と住所も貼り、明日お引き渡しのT様邸にお持ちします。
お客様係 飯塚邦彦