先日、前橋市内で建築中の現場で
住宅瑕疵担保責任保険(JIO)の
配筋検査に立会してきました。
基礎工事で鉄筋を組んだ後に行います。
鉄筋の太さ、間隔など図面と合っているか
JIOの検査員の方が確認します。

図面と違うところがあったら
鉄筋業者へ伝えて修正してもらいます。
この検査で合格をもらってから
コンクリート打設へと工事が進みます。
今回も無事合格しほっとしました。
引き続き工事を進めていきます。
ぐんまの木の家
お客様係 飯坂 佳明

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
先日、前橋市内で建築中の現場で
住宅瑕疵担保責任保険(JIO)の
配筋検査に立会してきました。
基礎工事で鉄筋を組んだ後に行います。
鉄筋の太さ、間隔など図面と合っているか
JIOの検査員の方が確認します。

図面と違うところがあったら
鉄筋業者へ伝えて修正してもらいます。
この検査で合格をもらってから
コンクリート打設へと工事が進みます。
今回も無事合格しほっとしました。
引き続き工事を進めていきます。
ぐんまの木の家
お客様係 飯坂 佳明

屋根の部分に付いている窓の事を
天窓やトップライトと言います
外部に面する窓をつけられない時や
明るさを確保したいときに
天窓をつける事があります


写真は長い廊下の突き当たりで
外部に面する窓の代わりに
天窓をつけました
明るいですね
天窓は壁面の窓に比べて3倍の採光効果があるとされています

今工事中のお宅ではトイレに天窓をつけました
空を眺められる明るいトイレの完成が楽しみです
ぐんまの木の家
お客様係 土屋恭子
だいぶ涼しくなりましたね!
今年の夏は猛暑の上、
「マスク装着」が日常になりましたから
さらに暑かった…💧
そんな中グリトモでは、ゴーヤのグリーンカーテンを育てていました。
(6月に山田スタッフ、黒澤スタッフがテラスに網を張るところからスタート!)


今や一般的になったグリーンカーテン。
涼しい事はわかっているけど効果はいかほど?
ということで、調べてみました。
『ご家庭で2m×2mの緑のカーテンを2面つくったとすると、室内へ伝わる熱を抑えるため、8畳用エアコンを夏の間1台止められる試算になります。これによるCO2削減量は130kg杉の木9本を植えたのと同じ効果となります。』
…って結構すごくないですか??(驚)
自分が考えていたよりもはるかに効果がありました!やった甲斐がありますね!
ヒートアイランドや地球温暖化防止、CO2を削減し、これから大きくなる子供達の未来の為にも、グリーンの力で地球を守っていきたいですね!
(収穫されたゴーヤ!)


そんなグリトモグリーンカーテンの写真が
本日9月31日(水)の上毛新聞に掲載されています。
是非ご覧ください!


ぐんまの木の家GREEN TOMORROW渡部 朋子

高崎芸術劇場でライトアップウィークが開催されました。
新型コロナウイルス感染症の影響で多くの公演が中止となり、密が起こらずに楽しんでもらえる取り組みとして、この「ライトアップウィーク」が企画されたそうです。

外観のガラス張りに写る色鮮やかな照明や映像



夜空に彩られた“映える”劇場を癒しをくれました✴︎
健康で楽しく暮らす
お客様係 平田 マリア ルシア

ヘンテコナ題名・・・
コロナ渦、イキテルカ・・・とお問い合わせいただいた
ので、営業も大変なのだな~、と思ってお店紹介。
その名も『men’s hair ONE』、あ 奥様方すみません
男子限定です、多分、たぶん、、、
それから遠いですが、遠出の際はぜひお立ち寄りくださいませ(#^^#)
健康で楽しく暮らす ぐんまの木の家
お客様係り 篠原一石
りんごの無農薬栽培を始めて6年が経ちました。
無農薬と言っても木酢液や無農薬農薬
(食酢をベースにニンニクや生姜、ニラを煮詰めた液)で消毒を繰り返していましたが、年々木々の葉の元気が無くなり夏なのに紅葉が始まって落葉するようになってしまいました。これを見たりんご農家の友人が「りんごが可愛そう」の一言で無農薬農法を辞める決断をしました。
確かに木酢液は防虫剤には適していますが病気の予防にはなりません。
我が家のりんごも腐乱病などの病気によるものでした。
今年はりんご農家から分けて頂いた農薬で消毒を始めて一年が経ちましたが、こんなに元気な葉っぱを見るのは初めての事です。

元気な「群馬名月」です。

もう少しで収穫となる「涼香の季節」も頑張ってくれています。
もともと、社員やお客様に食べてもらいたくて 始めたりんご栽培ですから
収穫出来ないと目的が果たせません。
来年こそはお配り出来ると思うので 今から楽しみにしています(^^♪
ぐんまの木の家 齋藤英之
以前、開催しました、お庭イベントに参加していただきました
ホームオーナーK様からのご依頼で
砂場・ブランコ付パーゴラ工事をおこなってきました。
当日は、学習机の搬入もありまして、家具工房長 吉澤さん・林さんにも
お庭工事のお手伝いをしていただき、1日で完成致しました。
コンクリートを練る吉澤・林コンビ
(翌日、腰が痛く歩くのもやっと(+_+))

砂場担当の小澤(流石(^^♪ 丁寧な施工)

早く遊びたいよ~
まだ未完成ですが…!もう我慢の限界ということで(^^♪

立派なブランコ・砂場の完成です。みんなで楽しんでください(^^)/


ぐんまの木の家 お客様係 福嶋伸徳

本社工場の、昔使用していた焼却炉を解体し
解体後ならして、コンクリート打設を行いました
工場スタッフに指導しながらの作業です
・余分な土を取り
・砕石を敷、転圧をかけ
・割れ防止のワイヤメッシュを入れ
スタッフも良い勉強、経験になったかと思います。




自分が教えられる、この40年の経験を、
たくさん伝えられたらと思います。
高橋 保

群馬の木の家
乱雑に保管された工具達よ、居心地が悪かろう・・・

低予算でも使いやすい工房へと改装いたしました。

まだ完全な姿ではないですが、使いながら改善をしていきたいと思います。
ぐんまの木の家 断熱施工担当 中村勝彦

先日、車両系建設機械(整地用)と車両系建設機械(解体用)の免許を
コマツ教習所で取らせてもらいました。

車両系建設機械と書くと何の機械かわからないと思いますが、
ユンボを乗るための免許となります。
(ブルドーザーやホイールローダー等にも乗れます。)
また整地用と解体用とありますが、この違いはバケットと呼ばれる
土を掘ったりする部分がハサミ等に替わると免許も変わります。
以前は、整地用・解体用と免許は分かれていなかったそうですが、
重機での事故が多いため区分されたそうです。
重機の事故だけではなく木材加工や自動車も一瞬の気の緩みで
大事故になってしましますので、今回の免許取得をきに改めて
気を引き締めて作業しようと思います。
ちなみにユンボは『レンタルのニッケン』の登録商標で
ドラグショベル・バックホー・油圧ショベルなど呼ばれています。
ぐんまの木の家 生産第二工場 吉野 歩
