
皆様こんにちは。
上の写真は私が手づくりしたバッグです。
現場で仕事をする際にペン、カッター、名刺、メモ、スケール、三角スケール…など結構色々な物を必要とします。
今までは市販のバッグを使っていたのですが使い勝手が悪かったりカッコ悪かったり…で得意の革細工で作っちゃいました(≧∇≦)
自分の為に作ったバッグ、入れる物の寸法を計算して作ったので最高の使い勝手ですV(^_^)V
さあーて、次は何作ろうかな〜
営業チーム 最近一番アツイ趣味は革細工 末吉謙一
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601

皆様こんにちは。
上の写真は私が手づくりしたバッグです。
現場で仕事をする際にペン、カッター、名刺、メモ、スケール、三角スケール…など結構色々な物を必要とします。
今までは市販のバッグを使っていたのですが使い勝手が悪かったりカッコ悪かったり…で得意の革細工で作っちゃいました(≧∇≦)
自分の為に作ったバッグ、入れる物の寸法を計算して作ったので最高の使い勝手ですV(^_^)V
さあーて、次は何作ろうかな〜
営業チーム 最近一番アツイ趣味は革細工 末吉謙一
前回の薪取りブログの続きです。
お店に戻って、昼食の時間。
スタッフの方が薪ストーブでピィツァを焼いてくれました。
クリスピータイプの本格ピィツァ♪
薪ストーブの遠赤外線で焼かれたピザのお味は最高☆
冬場はピザやパエリヤやシチューなどストーブを利用した料理を満喫。
これからこんな生活が送れるのね~♪と妄想しながらご満悦な時間を過ごし、
午後はいよいよ薪割りタイムです。
こちらも初体験。
薪割りオノも長さや重さなど色々なタイプがあり使い勝手も違います。
やはり、見るとやるとでは大違い。
当初検討していたオノより楽に割れるオノを体験することが出来ました。
体験することはとても大切なのですね~。
へっぴり腰気味によいしょ♪
しっかし、ナラはやはり硬い≧д≦;。
数本オノで試し割りをして、後は薪割り機(エンジンを使って油圧により力任せに薪を割る機械です。)に頼って薪割り。
全て終了したのは15:30。
後半は写真を撮る余裕もありませんでした(==;。
丸一日かかって薪にできたのはおよそ1.5ヶ月分。
これを3~4回行って1シーズン分の薪が確保されるわけです。
さらに乾燥に1~2年の時間が必要になるので実際に薪として使えるのは1~2年後。
気の長い話です。
朝一から作業を始め、昼食をご馳走になり薪ストーブ屋さんのスタッフの方に終日お付き合いいただきました。斉藤林業のイベントを逆の立場で体験したような一日でとても充実した楽しい一日でした^^。
*お世話になった薪ストーブショップ
『ファイヤーライフ 藤岡店』 http://www.firelife.bz
ありがとうございました☆
それにしても薪割りは、は~大変だ~。
ま~1年かけてぼちぼちやるかね~。
老後が心配 営業チーム 横山 暢哉
弊社には、HO様、施工業者様、スタッフとでふれあいや交流を目的とした「ふれあいサークル」があります。
このサークルは現在9つのクラブが結成されていますが沢山の方が参加しております。
特に最近発足しました、音楽部(クラブ名・森の音楽隊)がHO様の参加が多く人気となっています。 8割がHO様かな・・・すごい(^・^)
それとは別に個々で趣味や特技を楽しんでいるスタッフもいるんですね。 ちょと写真を・・・
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五箇山(富山県南砺市)にある合掌造りの集落の屋根ふき替えや茅の採取のお話です。
茅葺き師、小林亀清さん(79歳)のインタビューから始まります。
屋根の縄の結びひとつひとつが合掌を守るための力をちゃんと支えていて骨組の力学は先人たちの知恵の凝縮だそうです。
五箇山の屋根は五箇山の形で葺く事が泥臭くても後世に伝える事が使命と考えているようです。・・・(拍手)


また屋根葺きに使用する茅は地元の茅場(茅を採取する場所)より採取した物が耐久性や環境面から一番のようです。
まさに家づくりの基本ですね。
地域の住宅は地域の木材で作りその技術や建物を子孫に伝える事が重要ですし、住まう人にも安心や環境面でも先人の知恵だと思います。
私たちは
群馬でいちばんまじめに家づくりをしている会社です。
家造り幸せ応援隊
隊長 齋藤英之
本当に、野に咲く花や木の皮、野菜の皮を使っての作品なんです。
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本日は、(数日前から各メディアでも報道済み)世界中で騒動となっている
色んな意味で、注目の一日であるらしいのですが・・・。皆様は、どのように考えておられるので
しょうか??
世界的:マヤ暦では、いろいろな解釈の仕方で、様々な行動をとっておられる方もいらっしゃるよ
うです。 (残念ながら私には知識が無いので、個人的な解釈を述べる事はできません。)
ただ、切に平和(大事にならず、平穏無事な一日であって欲しい)を願うのみです。
わが国:『冬至』の日。
カボチャを食し、ゆず湯にはいって、風邪などをひかぬ様、無病息災を願う事をお勧めします。
(先人達の知恵と工夫はとても理にかなった事ですね。 イラストお借りしました)

今月初旬には、25年振りの大寒波が到来・・・。 おかげ様で、本社・展示場・支店等の木酢液タンクの残量が無くなり、ご迷惑をお掛けした事もあり、皆様にはご迷惑をお掛けしました。(持ち帰り量の制限や、入荷未定の貼り紙を貼付)
数日前、高橋常務の手によって、展示場(本宅:高崎展示場と、別宅:ラスティコ)と、支店(デザインセンター)等の各木酢液スタンドのタンクに、補充完了となりました。
高橋常務、寒い中補充して頂き、ありがとうございました。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、これからの時期は、入浴剤がわりとして、ペットボト
ルのキャップに5杯程度湯舟に入れていただくと、体の芯から暖まりますョ。
タンクの残量が少なくなりましたら、(あとに汲みにこられる方々のことを考えて)行動・ご協
力頂きます様、心からお願い申し上げます。 m(_ _)m
営業チーム 残りおよそ一週間で大掃除完了予定!?の 平形 晃子
だいぶ寒くなって、あと一週間もすればクリスマスですね☆
クリスマスを彩る鉢花と言えばお馴染みの『ポインセチア』ですよね!
支店にも真っ赤なポインセチアを先日から飾っています(^-^)

ご存知ですか?
最近では白にピンクが入った“ピンクペパーミント”や
霜降り状に白い斑入りの“ジングルベル”などの新種も出回っているんですよ!
ポインセチアは、花びらのように見える部分は葉で、
本当の花は中央の小さな部分なんです。
日が短くならないと葉は色付かないそうで、
クリスマス時期に真っ赤にしたい方は、箱などを被せて暗くすると良いそうです!
上手に育てると来年の4月頃まで葉色を楽しむことだできるそうですよ。

▲ピンクペパーミント

▲ジングルベル
“ジングルベル”は先日プレオープンしたGREEN TOMORROW Otaにも飾ってありますので
ぜひ、お出かけになった際はどこに飾ってあるか探してみてください!
ポインセチアを枯らさないように頑張ります! マーケティングチーム 根岸佳代子
今回は前回のつづきのお話です。
早速、知り合いの不動産屋さんに土地情報収集を依頼し、貰った資料を片手に物件を見て回ると、『あら、ここいいんじゃない?』と資料には無い売り地の看板を発見。
看板に書いてある不動産屋さんへすぐに連絡。
私:『もしもし。ここの売り地はまだ空いていますか?』
不動産屋さん:『1区画は決まっていますが、のこり2区画はまだ空いていますよ。』
私:『じゃあ買います。』
ぐらいの勢いで即断即決!!
というのも、面積・場所・価格申し分のない条件の売り地だったからです。
探していた上泉町は売地自体が少なく、最近価格も上がっている様子でしたので土地探しに苦労しそうだと覚悟していたのですが、拍子抜けするくらい好条件の土地がすぐに見つかりました。
きっと日ごろの行ないが良いからなのでしょう・・・^^;。
ということで土地探しの体験談は皆様の参考にならない程度の体験ができませんでした。
スイマセン。*下の写真は土地発見の図。

土地は同じものが二つと無いので『巡り会い』といいます。
きっと本気で家づくりを考える方は巡り会えるかのかもしれませんね*^^*。
次回は間取りプランについてご紹介させていただきます。
エピローグ:残りの区画も私の後に数件問い合わせがあり、すぐに決まってしまったとのこと。
優先順位をしっかり定めて、巡り会えたら即断即決が良い方法なのかもしれません。
最後に:土地を紹介してくれたKさんゴメンナサイ。他の土地で決めちゃいましたm><;m
肝心な時はいつもツイてるラッキー父ちゃん 営業チーム 横山 暢哉
大工仕事のご紹介です☆
柱や梁などの構造部材の組立の為の加工を行っております。ずっとずっと大工さんが1つ1つ手作業で行っておりましたが、現在はプレカット工場にて加工される事が多いです。
この写真は昔ながら大工さんが加工しております。

梁と梁のジョイントが地震などの外力でも外れないよぉに仕口と云いまして引っかかる仕掛けを作ります。

木造の建物の加工はすべてこのようになっておりますが大工さんによる加工は大変珍しいんですよ( ^ω^ )
木造を熟知した大工さんだからできる仕事です。こんな大工さんが工事してくれたら安心ではないですか??
こんなところも大手メーカーさんとの違いです☆
現在本社工場にて加工真最中です。
ぜひ見てみたいって方!!今週末16日工場見学があります。通常の工場見学では見られませんよ☆ぜひこの機会にご覧になってください。

組立てしまうと気付かない工夫がたくさんあります。今月がチャンスです(`_´)ゞ
営業 兼 現場監督
営業チーム
高橋俊彦
間取りプランのお話の前に今回はマイホームに設置予定の薪ストーブに関する体験談をご紹介いたします。
薪ストーブには当然燃料となる薪が必要。
薪の調達が重要な作業となります。
初心者の私への指導を兼ねて薪ストーブのスタッフの方に薪調達に連れていってもらいました。
朝9:30に薪ストーブのお店に集合。
お店から30分かけて藤岡の山に到着。
なんでも山主さんと提携し山の手入れを兼ねて切ってよいとのこと。
これなら燃料となる薪がタダで手に入る♪。
有難い。
ということで、レクチャーを受けて早速チェンソウデビュー。
斉藤林業の大黒柱GET作戦イベントさながらに木を倒します。

なんか様になってますぅ♪?
倒した木を40Cm程の長さに玉切して運搬するのですが、
写真を見ると細く小さく見えますでしょう?
ところが半端なく重い≧д≦;。
こんなに細っちょいのに?と思いますでしょう?
見るとやるとぢゃ大違い><;
とにかく、重い(==;。
へこむ重さ@д@。
ナラは目が詰った木なのでとても重いのです。
おっさんの腰にはそうとうキツイ><。
うへ~~~。
そんな様子を察してか、
『薪ストーブにしたの失敗したと思いました?』
とスタッフの方の一言。
なんの!
おっさんのプライドに火を付けられるも根性で対応。
とは思っても体は限界・・・。

『経験としてやってみな~。』とすかした風にチェンソウを妻へバトンタッチ。
結局半分は妻にやってもらいました・・・あはは~^^;。
2本の木を倒し玉切りしてお店に運搬、気づくと時間はお昼を回っていました。
時間が経つのがあっという間。
ブログもあっという間に長くなってしまったので続きは次回に・・・。
スチールもいいけどハスクバーナにしよう 営業チーム 横山 暢哉