今日は社長特製「だんご汁の日」。そう、2日目です。
「でっけー鍋で作ったほうがうんめぇからさー!」が口癖の社長が作ると、
野菜は1個、肉はパック単位で使うので大体は1日で消化できない配給量となります。

今日は「だんご汁うどん」にアレンジしていただきました。
粉もの&粉ものでダイエッターには厳しいフードですが、この二日目が旨いんでやめられません。
ごちそうさまでした。(まだ残ってます・・・・)
冷凍うどんはテーブルマーク(旧加ト吉)が好きです。 前橋支店長 飯塚邦彦
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
今日は社長特製「だんご汁の日」。そう、2日目です。
「でっけー鍋で作ったほうがうんめぇからさー!」が口癖の社長が作ると、
野菜は1個、肉はパック単位で使うので大体は1日で消化できない配給量となります。

今日は「だんご汁うどん」にアレンジしていただきました。
粉もの&粉ものでダイエッターには厳しいフードですが、この二日目が旨いんでやめられません。
ごちそうさまでした。(まだ残ってます・・・・)
冷凍うどんはテーブルマーク(旧加ト吉)が好きです。 前橋支店長 飯塚邦彦
今日は社長特製『だんご汁』の日。
みなさんご存知でしたか?『キノコだんご汁』の日は社員は外食とかしません。なぜなら・・・
社長がいっぱい作るから・・・、ではなくて単純に旨いから(・∀・)!
じゃーん!!

「まだ、、、あとひと鍋あるからジャンジャン食って大丈夫だぞっ!」とは社長の声。

私が考えるに、多分太らせて丸々美味しそうに肥えたところで、いずれ社員を食べる気だと思います・・・コワイ(T▽T) なんちゃって
みなさんが、斉藤林業をイイ会社だな~♪と思ったら、潜在的な理由はこんなところに有ると思いますヨ。
ちなみに、寒気がしたので朝礼で厚着していたら、「どうした?」
ホッカイロを背中に貼ってくれました。効果が現れたのは昼頃、お昼をがっつり食べて元気回復!

「こうすると、血液が○○○○○○・・・」と社長が言ってましたが、スイマセンm(_ _)m朝は辛かったので聞いてませんでした。
こんなところで社長の話を聞いてなかった事を懺悔した 御客様係 しのはらただし
埋蔵文化財ってご存知ですか?
言葉のごとく文化財が埋まっております。皆様のご生活でも、道路などの工事現場で発掘をしている事見たことありませんか?
住宅を建築する場合も同様です。お客様の敷地が決まった時点で、役所にいき、埋蔵文化財の包蔵地(埋まっている土地)かどうかを調べます。ちなみにHP上でも群馬県内を調べられます。http://www2.wagamachi-guide.com/gunma/index.html
大切な文化財を保護するために、影響の出る可能性がある場合は工事前に試掘を行います。一般的には地中にあるものですので、通常の工事では『慎重工事』を指示されますが、浄化槽のように深く掘る場合や、地盤改良工事など地中へ工作物をつくる場合に『試掘』をする必要があります。
先日お客様のところで試掘を行いました。幅1,000mm、長さ10,000mm、深さ1,500mmを2本掘ります。重機で掘りながら地層が変わる部分や、土器などの可能性がある物体の発見を行います。
結果今回は何も発見されず、無事建物工事に着手できます。
同一敷地内でも、地層の高さが大きく異なりました。写真向かって右側は1,000mm以上の深さがあり、左側は400mm程度です。ずっと住まわれていたお父様もこの違いには驚かれておりました。市役所の担当の方も『掘ってみないとわからないでしょ?』と少し誇らしげ・・・・。

もし試掘にて文化財が発見された場合には本堀と云いまして発掘作業になります。早くて1カ月くらいでしょうか?もちろん建物工事の予定があっても一時ストップです。大切な文化財ですが、工事の関係もありますので、出ないことを祈ります。
もし敷地が決まっていたり、購入希望の土地がございましたら上記HPにて事前に見てみてください。
営業 現場監督兼任中 現場は楽しい 高橋俊彦
社長より春の味覚『ふきのとう』をたくさんいただきました。
たくさんのふきのとうを前に、『ふと料理をしたくなったM氏』のスタッフブログを思い出し調理法の検索開始です。
「お味噌汁の具材」・「白和え」・「佃煮」・「てんぷら」・「ふき味噌」・「アンチョビふきのとう」etc
たくさんの調理法の中からお酒のおともになりそうな『てんぷら』『ふきみそ』を作ってみました。
「ふきみそ」を作るのは人生初でしたが、クックパッドの作り方通りに作ったところ、ほろ苦い春の味覚をおいしくいただくことができました。

便利な世の中になったな!と思った 髙屋 敦哉
昭和二年創業のバナナ専門店が前橋にあります。
その名も「梅田のバナナ」。


独自の熟成庫で糖度18%以上になったものだけをお店に並べています。
今まで通勤途中の道沿いにあったこともあり前を通ること無数、入店0回。
このたび創業以来?の新商品「バナナアイス」が発売されたことを知り突撃してみました。
なるほど、なかなかの老舗の専門店っぷりです。
バナナひと房とアイスを購入しお会計を待つ間、目に留まった看板について聞いてみました。

「創業者のお父さんが、人間は太陽の光とおいしい水と空気、栄養があれば元気でいられる。
バナナ一本が玉子2個の栄養価に相当するのでは?」という意味で商標登録したとのこと。
さすがにバナナ一筋86年には含蓄があります。

ちなみに新商品は「バナナアイスというよりはアイスバナナ」という感じでした。
住宅は木造一筋20年
前橋支店長 飯塚邦彦
いままでままごとキッチンは当社無垢板工房で制作し群馬の
幼稚園・保育園に寄付して来ましたが、
仕事の合間に制作していたため数に限りがありました。
うちの保育園(幼稚園)にも欲しいといったご希望に
答えるため、また我が子が通っていたところに
記念としてつくって寄贈したいとの声から
先生方やご父兄様でも無料で
作れるようになっています。
デザインセンターにも一台置いてあります。↓

我が子が卒園する記念で作られる方も
いらっしゃいます。年度またぎのこの時期に
ご検討されてはいかがでしょうか。↓
http://www.saito-ringyo.jp/seminar/contribution/image/mamagoto_kicchin.pdf
家づくりのお打合せは長時間にわたり数回のお時間をいただきます。
お客様の熱意にお答えするべく時には時間が経つのも忘れてお打合せさせていただく事もしばしば・・・。前橋支店デザインセンターには、長時間のお打合せでもお子様たちが退屈しないようにキッズコーナーがあります。

そのキッズコーナーに只今図面打合せ真っ最中のS様よりおもちゃの寄付をいただきました。

あたらしいおもちゃが増えキッズコーナーもバージョンアップしました。
前橋支店デザインセンターでは、大人たちは打合せに集中でき!子供たちは楽しく遊べ、素敵なマイホームづくりができる環境になっております。
S様ありがとうございました。 髙屋 敦哉

家造りをはじめるにあたって必ず聞く言葉、尺モジュール・メーターモジュール。
単純に図面を引く際の基準となるグリッドが尺かメーターかと言う事になるのですが
じゃあ、尺って何なのって話しになると思います。
厳密には、1尺とは303mmになり、尺モジュールの1グリットは3尺すなわち909mm
の事をさします。現在では中途半端な数字は解り難い為、3尺=910mmとしております。
昔から使われているグリッドが今でも採用されているのですね。
ちなみに「坪」と言う面積をあらわす単位も尺から由来しているもので、正確な坪計算は
面積㎡×(1/(1.818×1.818))になります(と、先輩に教えてもらったはず!)。
ですから100㎡を正確な坪数になおしますと、約30.256坪に実はなるのです。
こちらも現在では簡略化され、100㎡=30.3坪となっている事が多いようです。
知らなくても大丈夫、知っていればどや顔が出来る豆知識でした。
最近カントリーロックもいけるようになった 関口 昌之
すこし前にブログで紹介しましたママとキッズのための木のある暮らし
「GREEN Project」 (ブログはこちら→http://saito-ringyo.jp/sblog/?p=922)が、本日の上毛新聞さんに記事としてご紹介いただきました。(七五三木(しめぎ)さんブログに先を越されてしまった(>_<))

さすが上毛新聞さん!目のつけどころがローカル・・・、地域密着です。(お互い頑張りましょう。)
さて、記事の見出しにもあるとおり、GREEN Projectの商品は材料は、県産の杉にこだわってます。
理由はいろいろありますが、その一つに硬さや温かみが小さなお子様が使うモノに適しているのではないか?という想いがあります。
でも、なかなか杉の家具やおもちゃは見かけませんよね?道具としての強度確保や緻密な加工が難しいのが作り手側からすると敬遠したくなる材料だからです。
住宅の造作家具などで日々、杉の扱いに精通した当社ムク板工房だからこそできる品々をぜひご覧ください。(できれば・・・、入園・入学のお祝いにいかがでしょうか?)
前橋のGREEN TOMORROWにて展示してあります。
節酒ダイエット継続3か月目に突入
前橋支店長 飯塚邦彦
斉藤林業では、オリジナルの家具を工場で作成しております。
無垢板工房という部署で5人の職人が丹精込めて家具作りをしております。
改装工事をさせて頂いたお客様から家具を3台注文依頼を受けました。
さっそくブログでもお馴染みの山口のじじと打合せして・・・・
いつも無理難題をお願いしても快く引き受けてくれる山口じじ たのもしいー(^0^)

写真のように1枚の扉(クリア板)を付けて、片方の棚にコレクションを飾ってもOK!!
サイズもぴったり さすが山口じじ
もう1台ピアノを置いた上の有効活用に

これもいい感じ Good !! お客様も大変満足していました。
良いものを長く使って頂く為に、無理難題を押し付けても引き受けてくれる
頼もしいスタッフに感謝 (^0^) 3月12日の上毛新聞にもスタッフが掲載されています。

暖かくなってきて、花粉に超敏感になってきてマスクが手放せない
裏方チーム 七五三木 広志