「世界の夢の旅行先10カ所」に
日本で唯一選ばれたという
「あしかがフラワーパーク」に行って来ました。
ゴールデンウィークの混雑をはずして行った為
すでにお目当ての「大藤」は満開の時期を過ぎていたのが残念!

樹齢150年の大藤
映画アバターの「魂の木」の様と有名です。

長さ180mの白藤のトンネル

満開で見頃だった「黄花藤」
その他にも鮮やかな見所がいっぱいでした。

朝7時から開園しているので早起きして行って来ました(*^^*)
総務・広報 登坂孝子

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
「世界の夢の旅行先10カ所」に
日本で唯一選ばれたという
「あしかがフラワーパーク」に行って来ました。
ゴールデンウィークの混雑をはずして行った為
すでにお目当ての「大藤」は満開の時期を過ぎていたのが残念!

樹齢150年の大藤
映画アバターの「魂の木」の様と有名です。

長さ180mの白藤のトンネル

満開で見頃だった「黄花藤」
その他にも鮮やかな見所がいっぱいでした。

朝7時から開園しているので早起きして行って来ました(*^^*)
総務・広報 登坂孝子

群馬県渋川市の緑に囲まれ
心地よい風のふきわたる場所に
佇む学童「保育所けやきクラブ」様で、
ままごとキッチンお披露目会を行いました。

部活動の予定で低学年だけでしたが、
屈託のない素直な感情に汚れた心が癒される・・・

木のぬくもりを子供たちも実感し競い合うように
遊んでいたのが印象的でした。
そしてみんなで記念撮影、しかし、カメラマン担当の私は写れず・・・
子供たちより歌と手作りのプレゼントに涙しながら必死に撮影。

子供たちよ、先生の優しさで出来た
「ままごとキッチン」でいっぱい、いっぱい遊んで
その小さな手から先生の優しさを感じ
真っ直ぐ人の痛みのわかる大人になってほしいと願うスナフキン中村でした。
・・・そろそろ「ままごとキッチンの詩」でもつくろうか
断熱施工担当 中村勝彦

さて、これは何でしょう?

私の席に置いてあるのですが、実はこれはアボカドの種なんです!
何か調べごとでネット検索していると『アボカドの水栽培』の記事が(*゚ロ゚)!
冷蔵庫にアボカドあったな…ということで栽培始めました☆
植物を育てるのが苦手なので全く自信はありませんが(;^_^Aまずは始めてみましょう♪
アボカドはサラダでおいしくいただき、種は洗剤を使ってきれいに洗います。
少し平らで丸い印がある方を下にして容器に乗せられるように楊枝を3ヶ所にブスッと。
あとは容器に種を乗せて1/3から半部程度浸かるくらいの水を入れて完成です。…まぁ簡単♪
問題はここから。毎日水の入れ替えをします。
早く根っこ出てこないかな…
…と2週間後、ついに種の下部分が割れました\(*^▽^*)/
きっとここから根っこが出てくるのでしょう☆
にょきにょき出てくるんだよ~(*´ノ0`)

立派な観葉植物になりますように…

前橋支店 高橋亜矢子
みなさまこんにちは。
先週末ラスティコに出社してみると…あれれ?
お庭や植物の上が一面白い?雪みたい!
風が吹くと、まるで吹雪です。

頭上を見上げて見ると、『エゴノキ』のお花が満開になっていました!
かっわいい~☆朝から1人で感激していました。
エゴノキはシンボルツリーとしても大人気☆
えぐみの有る味から『エゴノキ』と呼ばれるようになったそうです。

花言葉は…『壮大』
ほんのり甘くとても上品な良い香りです。
ベルの様な花が下向きに大量に咲いていますよ。

ラスティコにも飾ってみました。涼しそうで良い感じ~。
5月~6月がお花の見ごろです!

これからジメジメ・ムシムシした季節ですね。
斉藤林業のお家の性能をお試しする良い時期ですよ。
みなさまのご来店・ご宿泊をお待ちしております♪

もう右腕の方が少し黒い
展示場スタッフ・ながはり みつこ
今日はコシアブラの山菜をゲットしたので会社で天ぷらです。

久保君は天丼にして食べています・・・・美味しそう(´ε`*)

「マネージャーまだ天ぷら出来ますか?」と久保君
「どこかにあるの?」
「はい!! 会社の庭に去年植えときました!! 」
「どれ?」
「これですー」

「あはは・・もう無理・・出来すぎだよ(´⊆`*)」
見事に成長してしまったコシアブラです。
それでも大きくても柔らければ細かく刻んでチャーハンにしたら最高ですよ!!
総務マネージャー 齋藤光子

最近、晴れると新緑がまぶしくって心地よく感じる今日このごろ(*^_^*)
先日、グリーントゥモローでランチさせて頂きました!
リニューアルオープンしてから、初めてのランチ☆
『本日のランチ』は……

こんな感じ((≧艸≦*))
わらび~とか
たけのこ~とか
旬な食材で
チーズのリゾットは、くるみがトッピングされていて、くるみ好きな私をキュンとさせるご飯。
このあと
デザートとドリンクも付いてきて、女子にはたまらないサービスです。
多いかな~~…
と思っていましたが、完食っ!!!
美味でございましたっ((((o゚▽゚)o)))
ごちそうさまでした~♪

食後はスマイールでまったりお茶でもいかがですか?!
前橋支店 須田涼子
『お父さんがまた具合悪くなってね…、また病院で検査することになったよ…。』
『私も最近疲れがなかなか取れなくなって、もう全然だめだよ…。』
めずらしく、母からの弱気な電話。
気になったので先日、埼玉の実家に足を運んできました。
両親お気に入りの焼きまんじゅうをお土産に訪ねてみると、全く元気な様子。
なんでぇ、まあとりあえず元気で良かったがね。

それにしても、バブル期真ただ中にバリバリの営業マンだった父親。
当時の恐ろしいほどの迫力はどこへやら。
うちのお母さんが一番綺麗だ。と思っていた母親もすっかり銀髪。
齢70もとうに越え、今じゃすっかりおじいいちゃんとおばあちゃんになってしまいました。
思い返せば、父が新居を購入したのは私が小学生1年生の頃。
埼玉の田舎の分譲地と云えども、世の中はバブル高度成長期。
我も我もと住宅購入希望者は多数の中、抽選会で当選を引き当て大喜び。
工事の期間は毎週のように東京から埼玉の現場まで足を運んでいました。
兄と二人、まだ幼い私達には工事現場には興味がありませんでしたが、近くの自動販売機で500mmlのビンのコーラを買ってもらえることがなによりの楽しみ。
新居では兄と2人部屋。
2段ベットと2つの机で部屋はギュウギュウの小さな部屋でしたが、兄と二人、勉強もせずに悪さばかり。
廊下を挟んで兄と戦争ごっこをしてはしゃぎながら遊んだり、、、
叱られて『お前はうちの子じゃない!』と丸裸にされて家から放り出されたり、、、
実家も築35年が経とうとしていますが、実家に帰れば泣いたり笑ったりの少年の日々を鮮明に思い出します。
そんな、少年時代を思えば『自分もいつかはマイホームが欲しい』と思うようになったのは自然な事だったのかもしれません。

今ではおんぼろの実家ですが、私にとっては思い出の詰まった大切な住まいです。
お客様係り 横山 暢哉
| 昨日は休みでしたので、父方の実家の裏山で姉と竹の子堀に行ってきました。
なにか出てきそうなこの山道…
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「目に青葉 山ほととぎす 初鰹」
江戸時代の俳人、山口素堂の俳句・・・
この俳句が聞こえる季節には毎年恒例の草刈りシーズン突入。
雨後の竹の子よろしく、
一雨ごとにのびまくる雑草を今年も相棒の
4ストロークエンジン搭載の 「Honda刈払機UMK425H」と共に
爆音を轟かせ一心不乱に刈りまくる
実に
風光明媚かつ絢爛華麗なシーズン・・・か


鰹の料理も得意です! 料理人・断熱施工担当 中村勝彦

5月9日(月)東京新聞の朝刊に弊社社長の記事が掲載されました。
掲載記事は「天職ですか」のコーナー、沼田第二工場にての取材記事です。

中日新聞社様にも掲載頂きましたのでこちらもご覧になってください。
http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2016050902000006.html
総務・広報 登坂孝子
