暖かくなり我が家の芝生に、雑草が生えて来たので除草剤の散布を行いました。


散布した薬剤はこちら。

シバゲン、アージラン、ザイトロアミンです。詳しくはこちらをご参照ください。

除草剤散布後、2週間で雑草が枯れました!
今年もゴルフ場のようなにキレイな芝生を目指します。

ぐんまの木の家 生産部 新井正人

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
暖かくなり我が家の芝生に、雑草が生えて来たので除草剤の散布を行いました。


散布した薬剤はこちら。

シバゲン、アージラン、ザイトロアミンです。詳しくはこちらをご参照ください。

除草剤散布後、2週間で雑草が枯れました!
今年もゴルフ場のようなにキレイな芝生を目指します。

ぐんまの木の家 生産部 新井正人

先日 埼玉のHO様のお庭の亀甲竹を現在建築中のお庭に移植するお手伝いをさせていただきました。

この竹は背丈はさほど伸びず元の部分が亀の甲羅のような節目が特徴です
地鎮祭で伺った際に一目惚れした竹です。
どちらのお施主様もお庭を丁寧にお手入れをされている方なのでご縁を繋げないかと思いお手伝い致しました

新井副工場長は植栽や造園も大好きなスタッフで動きについていくのに必死でした(笑)

その日のうちに前橋の現場に移植
写真は水極め(みずぎめ)という方法らしく大量の土と水で根を密着させる事ができるそうです

根が付き安定するまでの間 風の影響を受けぬように固定して作業は終了しました。
初めての事ばかりで楽しく勉強になりました。
さてこの亀甲竹がどうお庭にマッチングしているかは 五月の完成見学会で実際に確かめてみてください

斉藤林業スタッフ 吉澤良和
2Fトイレが漏水をして
壁・天井・床が悲惨な事に!!
そんな中救いだったのが断熱材が無傷だった事です


弊社の工場見学ご参加頂いた
お客様は断熱材の水質実験をご覧頂いてますが
実際漏水等で濡れても大丈夫?と
疑問に思う方もいるかと思います
大丈夫でした!!
実際私自身も解体するまで不安でした

セルロースが崩れることもなく新築当時のまま
パンパンに張っていました
一般的によく出回っている
グラスウールだと
水を吸って重みで崩れて断熱材としての
意味もなくなりますが
セルロースの凄さを再確認出来ました
群馬の木の家 メンテナンス部 金井 鷹夫

ことしの3月、4月は休日の水・木曜日は天気に恵まれませんでした。
スタッフ一同、普段の行動を改めないといけないのかもしれません。

いつものキャンプ場が満開の4月第一週も水曜日のお昼から雨の予報。
午前中にお花見だけ行ってきました。
ノンアルで雰囲気だけ、せめて青空だったら・・・。
悔しいので、マイM-1(モツワン)グランプリ優勝店「うちのおかあさん」のモツ煮定食を食べて帰りました。
翌週は水曜日と木曜午前が晴れ予報なので、桜を追うように場所を北に移し渋川(旧子持村)へ


散り際でしたが、見知らぬネコとお花見キャンプを楽しめました。
キャンプ場でニンゲンは私1人の完ソロでした。
お客様係 飯塚邦彦
毎年も去年巣立ったツバメが帰ってきてくれました。
よく遠くまで飛んで行って、生まれたとこまで帰ってこれるのが毎回不思議に思っています。

毎年ちょっとした楽しみになっているのでまた今年もここで育ったツバメが来年来てくれることを楽しみにしたいと思います。
ぐんまの木の家 生産部 七五三木涼

今回はお客様からのご要望で杉の一枚板で机を製作しました。
脚のデザインはお任せいただいたので、真壁作り・欄間のある設計の和風の雰囲気に合わせて直線基調と縦格子を取り入れて作りました。
組み立て前の脚のホゾ穴と幕板のホゾ加工の状態です。

組み立て中です。クランプで締め付けてしっかりと密着させます。

天板との接合は将来天板を取り外して削り直しができるようにコマドメとしました。天板の収縮もコマの動きで吸収することができます。

完成しました。

一枚板なので右と左で奥行きのサイズが違うので脚の奥行きも右と左で変えています。
愛着を持てる長持ちのする家具をこれからも作ってまいります。
ぐんまの木の家 生産部 家具工房 増田竜太

吉澤専務のお誘いで、わらび餅専門店 門藤に行ってきました。
男二人で選んだメニューは、「生クリームわらび餅」。

非常に美味でした!!
ぐんまの木の家 生産部 林裕之

斉藤林業で家を建てて8年、エアコンクリーニングを初めて業者さんへお願いしました。
特に夏用エアコンは見た目もフィルターもキレイ。なので、正直クリーニングはまだ早いかな~と、勝手に思い込んでいました。この日までは!

床下エアコン洗浄後の水。まあ、想定内です(汗)
衝撃的だったのは、まさかの夏用エアコン。

えーーっ!なんで? 真っ黒クロスケ!!
しかも…カビがぷかぷか浮いてるし。なんてこった(´;ω;`)
内部にはカビや汚れが溜まっていたようで、知らず知らずのうちにその空気を吸って生きてきたと思うとゾッとしました。
主人からは「俺、カビ人間じゃ~ん!」とLINEがきましたよ(笑)
こんな恥ずかしいブログを投稿をするべきか悩みましたが…。どなたかのお役に立てましたら幸いでございます~m(__)m 本格的な夏が来る前に! みなさまもエアコンクリーニングいかがでしょうか。
ぐんまの木の家 長張 美津子

キッズルームの片づけ中にふと手にした家のカタチの木のおもちゃ。
素朴な疑問「これはハウス?ホーム?そういえば世の中に家を造る業者をハウスメーカーとかホームビルダーとか呼びますが違いは?!」
グーグル検索AIまとめによると
「私どもはホームビルダーです!」と胸を張って言える建築人に私はなりたい。
お客様係 飯塚邦彦
斉藤林業が追求する「いい家」の真髄と、私たちが再認識した自社の矜持

構造の次は、その堅牢な骨組みを守り、究極の居心地を実現する「断熱」の秘密へと進みます。
4. 究極の断熱材「セルロースファイバー」:実験が証明する多機能性研修では、自社生産・自社施工を行う断熱材「セルロースファイバー」の性能実証実験が行われました。新聞紙を主原料としながらも、それは単なる断熱材を超えた「多機能建材」です。
この素材の力を100%引き出すために不可欠なのが、独自工法と職人の緻密な手仕事です。
5. 地盤と建物を一体化する「新ストロング工法」と職人の手仕事斉藤林業の「精度の追求」は、目に見えなくなる基礎の内部や造作家具の裏側にこそ宿っています。
6. 結び:私たちは、誇りを持って「いい家」を届け続ける今回の研修を通じ、私たち全社員が再認識したのは、「斉藤林業の家づくりには、科学的な論理と、人間的な温かさの両面で嘘がない」という強い自負です。群馬の木を使い、20日間の時間をかけて命を吹き込み、熟練の技で組み上げる。この手間を惜しまない姿勢は、わずか30年で壊される現代の「スクラップ・アンド・ビルド」の家づくりに対する強烈な反対命題です。「いい家をつくりたい」という全社員の共通の願いは、そのままお客様への 「必ずこの価値を提供する」と約束する宣言 となります。私たちは、30年、50年、そして100年先まで愛される住まいを届け続けることを誓います。この熱意が詰まった工場や現場を、ぜひ一度ご覧ください。私たちの「矜持」が、そこにあります。








群馬の木の家
お客様係り
篠原一石
