こんにちは!
家具工房の野田です!
今日は一枚板を使ってダイニングテーブルを制作しています!



ぐんまの木の家 家具工房 野田 洋平

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
こんにちは!
家具工房の野田です!
今日は一枚板を使ってダイニングテーブルを制作しています!



ぐんまの木の家 家具工房 野田 洋平

今日は、グレーディングマシンで検査をしています。
機械に材料をのせて、機械を動かすと黄色い部分が下がってきて
材料を押して曲げて行きます。

それで強度をはかります。

次に含水率計の部分を通過する時に
含水率をはかり最後に平均を出して表示します。
最後に合格した物、強度、含水率、社名を印字して終わりです。

以上、コバちゃんでした!!
ぐんまの木の家 生産 小林多加志
地元、水上駅のSL転車台広場に行って来ました。
みなかみ町の上越線水上駅の構内にあるのがSL転車台広場です。



SLは、終点駅で方向転換をする必要があります。
そのためにターンテーブルの転車台が配備されています。
水上駅では、SLが到着後、転車台広場で
方向転換する回転作業や整備作業を行なう様子を
間近に見学することができます。
新緑に映えるSL最高でした!!
ぐんまの木の家 断熱施工担当 佐藤明利

今年も田植えの季節がやってきました!!
毎年わが家の恒例行事になっていますが、子供たちと一緒に田植えの手伝いをしました。



手伝いといっても昨年に引き続き、ほぼ遊びのようなものですが・・・
参加することに意義がある!ということで😊
今年も美味しいご飯が食べられることに感謝です。
ぐんまの木の家 総務 原澤淳子

私の実家は農家をしていて、ベトナムの実習生が1人います。
その実習生からベトナム産のライチを貰いました。

ライチは中国が有名らしいのですが、
母親は中国産より美味しいと言っていました。
私は生のライチは初めて食べたので違いはわかりませんが、
ほんのり甘くさっぱりとして、とても美味しかったです。
ぐんまの木の家 生産第二工場 吉野 歩

休みの日に畑に野菜を植えるのを手伝いました。


中々の仕事量でかなり疲れました。
早く収穫の時期が来るのが楽しみです。
ぐんまの木の家 生産 七五三木 涼

掛け時計をDIYで作ってみました
材料は木の板と時計ムーブメント厚板用のみ

木の板に好きな絵と文字板を書いて
ムーブメントを組み込むだけ!!
簡単な作業にみえて意外と時間かかりました

手間がかかった分だけ完成した時の
爽快感はたまりません
ぐんまの木の家 メンテナンス部 金井 鷹夫
お膳立てされた世界から飛び出せば、今まで見えなかった新しい世界が見えてくる。幾万もの人々と向き合い駆け抜けた料理人の行きついた調理場は不自由な野であった・・・
そんな不自由と最低限の器具で作り出した作品を紹介しよう。

ココナッツミルクカレー
スパイスから作り出した優しと激しさを纏ったチキンがたまらないカレーだ

肉巻きパプリカ
パプリカが苦手な友人のために食べやすくバラ肉で巻いた子供でも食べれる料理

ジャガイモとチーズのガレット
ホットサンドメーカーを活用する為に、細切りにしたジャガイモとチーズで簡単に出来るように考えた料理

生ピーマンのニンニク味噌詰め
作り置きのニンニク味噌とひき肉を生のピーマンに詰める、濃い味噌とピーマンの爽やかさがたまらない料理だ

カレーうどん
野で麺を打つという荒業を行い、スパイスを調合し汁をドロドロにしない、さらっとしたカレーうどん

・・・凝った料理より、
吊るした肉が美味いって事も何やら真理じみた何かがあるわな。
誰かが作った物を評論家気取りで語るより、まずは君の料理を見せてくれ・・・
ぐんまの木の家 断熱施工担当 中村勝彦

一般的にはお風呂の窓は採光や換気が目的で
外部からの視線を遮りたいので、窓を小さく
曇りガラスにすることが多いと思います。
先日、沼田で完成した
庭を眺めるお風呂があるお住まいに
行ってきました。
このお住まいは高台にあり
隣地からの視線を気にしなくてもよいので
外を眺められる大きな窓があります。
この日はお風呂から月が見えました

月見風呂です
冬には雪景色も楽しめます
露天風呂に入ってる気分になりますね。
窓の目の前にはもみじの木があるそうで
秋には入浴しながら紅葉が楽しめるのは贅沢です
もみじの前に浴室をレイアウトするなんて
粋な配置ですね。
心身共にリラックスできるお風呂
このお住まいの設計担当は星野です。
ぐんまの木の家
お客様係 土屋恭子
今回は前々回に紹介した栽培キットの経過を紹介しようと思います。
今こんな感じです…

写真で見て分かるようにクロマツは順調に成長中!
一方でモミジはまだ生えてきません…
もう少し様子を見てまた考えてみようと思います。
いつか立派な木になるように大切に育てていきたいです!
また引き続き成長をお伝えできればと思います☺️
お客様係 星野瑠花
