沼田公園に出かけてみました。
3月の寒さで開花が少し遅れた桜でしたが、4月の中旬には満開となり、淡いピンクで
皆を楽しませてくれました。それも今ではすっかり緑色に・・・

桜に代わるように、今、つつじが満開を迎えようとしています。
沼田公園には約3,500本のつつじがあるとのこと。
緑に映えるつつじを楽しんでみませんか。
ぐんまの木の家
総務経理 福富正志

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
沼田公園に出かけてみました。
3月の寒さで開花が少し遅れた桜でしたが、4月の中旬には満開となり、淡いピンクで
皆を楽しませてくれました。それも今ではすっかり緑色に・・・

桜に代わるように、今、つつじが満開を迎えようとしています。
沼田公園には約3,500本のつつじがあるとのこと。
緑に映えるつつじを楽しんでみませんか。
ぐんまの木の家
総務経理 福富正志

やっと色んな下草、わき役的な植物が入荷してきました(ワクワク)
宿根草なので植え替えはしなくて済む
雑草予防のお利口な植物です・・・が
繁殖も凄いので毎年整理しながらカットは必要です。





肥料もほとんど要らないかな!!
自宅の庭の植栽部分を随分縮小してしまったので、
「ひと鉢にまとめてしまっても夏いいですよ」と
お店の人のアドバイスで。
ただは鉢はプラスティックはやめてテラコッタかブリキでと・・・
やるしかないな!(^^)!
完成品は次回に載せます (鉢探してきます)

こんな感じになる予定(*^-^*)
ぐんまの木の家 総務マネージャー 齋藤光子

4月20日(土)・21日(日)の二日間
完成見学会を開催致します。
場所は高崎市上大類町

見どころはダイニングとリビング上がほぼ吹抜けのお家です!!
予約制となっておりますのでこちら
https://saito-ringyo.jp/events/?id=yg0gs74r13mi0ly2fbuws
からお申込みください。
ぐんまの木の家 総務 登坂孝子

上記の写真は、島根県出雲市大社町にある
出雲大社前の駅舎です。
「国の登録文化財」に登録もされているそうです。
駅舎は昭和5年 (1930年)に建てられた鉄筋コンクリート 平屋建てで、ふくらみのある半円形の緑の屋 根を持つ外観で親しまれているそうです。
駅舎の内装は、白く塗られた内壁や高い天井、窓はス テンドグラスになっています。



時間帯や天候によりステンドグラスを通った光が床に鮮やかな模様が描き出されるそうです。自分が行った時は、雨でしたので見れませんでした。
改札口
ホーム
玄関からホームまで一段の階段もなくスムーズに行けていいなと感じました。
売店もありましたが、中までは入らなかったのです
この駅事を少し調べると、改札や売店など構内内装には、島根県産木材使用しているとのこと、売店の中で、島根県木材PRコーナーがあったみたいだったので観てくれば良かったと後悔しているところです。
町ブラしていて目に入った建物

何の建物かわからなかったですが、これも木材を使っている…と思いながら撮ってみました。
よしおかパークの近くで宿泊体験ができる展示場『吉岡の家』オープン中です。
ぐんまの木の家 総務 石崎こずえ
「暑さ寒さも彼岸まで」
意味は、厳しい暑さや寒さは彼岸まで続くが、その後は過ごしやすくなること
今年のお彼岸 職場はご覧のとおりの雪景色

各地の桜の便りも少し遅れ気味

ただ、月末にかけてようやく暖かくなってくるらしいので、春の訪れ、桜の開花も期待できそうです。
ぐんまの木の家
総務経理 福富 正志

3月も春分の日を過ぎ、そろそろ春の訪れが・・・
と思っていたら、冬に逆戻りです。
本社工場の周辺は、また雪景色になってしましました⛄

家の近所の桜の木もまだツボミ・・・
春はもう少し先のようです。

春よ来い🌸
ぐんまの木の家 総務 原澤淳子

スーパーの外で販売している焼き芋屋さん。
懐かしい新聞紙での包装でした!
凄く寒い日だったので思わず購入してしまいました🍠
自宅に帰って良く見たら・・・

お兄さんの(販売の方)の優しさが伝わりました!
ちょっとした事ですが「見習わなくては」と思った瞬間でした(^_-)-☆

焼き芋も「ありがとう」のメッセージも温かったです(#^^#)
たかが焼き芋されど焼き芋…また行きますね‼
ぐんまの木の家 総務マネージャー 齋藤光子

今日から三月(*^-^*)
立春が過ぎてからもう過ぐ1月がすぎますね。
しかし・・・
今朝の本社のある沼田地方はこの通りの雪景色の再来です⛄

そんな中にも「春がもう過ぐ近いな・・・」と
感じることもあります。

そうです‼
庭の福寿草が開き始めていました。
寒い地方だからこそ、春が待ち遠しいです(*^-^*)
ぐんまの木の家 総務 登坂孝子

先日、たまたま見ていたテレビ番組で、昭和61の10円玉が取り上げられていました。
昭和61年の10円玉は発行枚数6800万枚と非常に少なく、遭遇率0.2%と言われる超レアコインとのこと。
さらに61年は、前期と後期にデザインが別れていて、後期のデザインの希少価値がより高いそうです。


状態が良ければ20万円にもなるのだそう。
もしやと思い、早速財布の中をのぞくと数十枚の10円玉が

期待を込め一枚一枚確かめるも、そこは遭遇率0.2%の10円玉。簡単にお目にかかれるわけなく、あえなく撃沈。
昭和61年の10円玉以外にも、いろいろなプレミアムコインがあるようです。
奇跡の遭遇を期待し、皆様もお財布の中を確かめてみてはいかがでしょうか
ぐんまの木の家 経理・総務 福富正志

早いもので新年も1月が過ぎ去り2月になりました。
今月の完成見学会は2邸同時の開催です。
開催日は2月24日(土)と25日(日)の二日間
高崎市の箕郷町と

榛東村での開催です。

皆様ぜひお出掛けください!
ぐんまの木の家 総務 登坂孝子
