雪が降ると雪かきが大変ですよね。
会社の雪かきでした。
生産チーム 神村
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
年末の本社会議室では定年退職を迎えた2人の送別会が開催されました。

お2人の紹介とスタッフからのおもてなし料理の発表をいたします。
澁澤隆君(65才勤続15年)
造作材加工部で、もと工場長です。

もう1人は髙橋広元君68才勤続35年(棟梁22年工場勤務13年)です。

おもてなし料理の一品目は総務の登坂さんと
マネージャー(私の妻)で作ったおでんです。

同じ工場で働く七五三木涼君はもつ煮でどうだ〜
昨夜から準備したとか…

最後は家具工房家具職人唯一の外国人(アメリカ)の
ケーシーが作ったmacaroni cheeseで仕上げで〜す。

彼の前職はデズニーワールドでコックの経験から
ユニホームもバッチリでした。
その他に地元の居酒屋キリンジさんから折が届き
食べきれない位の料理を囲み思い出の送別会になりました。
退職後の過ごし方は家庭菜園にチャレンジしたいとか…
不揃いな野菜が出来たら持ってきて下さい。
楽しみにしています♪ぐんまの木の家 齋藤英之
本社の庭園を少なくして駐車場に変える工事がはじまりました。
植木が根腐れを起こして枯れてしまったりして次の使い道を
考えての工事となりました。

もちろん社員での工事ですが、メンバーは各拠点より参加しています。
アフターチーム、家具工房、木材生産、総務を含め総勢8名での作業です。

多分、初めてコンクリート打設を経験するスタッフも多いと思いますが、
楽しそうにしているのが印象的でした。
皆さんご苦労様です。
これで冬の除雪が簡単になったり駐車場不足の解消も出来ました。

プロ顔負けの仕上がりに感謝です。 ♪
すいませんプロでした。(笑)
ぐんまの木の家 齋藤英之
使用済みのコピー用紙ですが各拠点より年間25〜30箱(10kg入り)排出されます。
一般的には産廃業者に引き取って頂いておりますが、当社ではセルロースファイバー断熱材の原料として再利用しています。

沼田第2工場に集められ加工させますが近所の皆さんや社員も持ち寄って資源の無駄を無くす運動が根付いています。

世界ではCO2の排出をおさえる取り組みが進んでおりますが、
家づくりが1番遅れていると思います。
脱プラスチック、脱塩化ビニール、脱新建材を真剣に考えませんか?
子供や孫たちのためにも…。
ぐんまの木の家 齋藤英之
ハッピーハロウィン!
本日はハロウィンなのでテレビもブログでもその話題で持ちきりですね。
そんなわけで私も便乗していきたいと思います!!
ハロウィンといえば10月、10月といえば私がメンテナンス部に移動しましたので、本社のシャワー室で練習をしました⛏

そして仕上りがこんな感じです。

遠くから見るとまあまあきれいに仕上がっていますが、拡大してみると…

失敗しております。
先輩のようにキレイに仕上げるにはまだまだ時間がかかりますが、1日でも早く一人前になれるよう精進します( •̀ ω •́ )✧
ぐんまの木の家 メンテナンス部 角田 祥樹
毎朝仕事前に全員で掃除を20分いたします。
ここ前橋支店デザインセンターでも当番表で分担して行っています。

お客様係 藤田君も念入りに…今日の服装は大正ロマンの学生風で決めてるな♪

お客様係 田村ことみちゃんは私と一緒に木の葉集めです。
そこにブナの実を見つけました。

昔より「ブナの実一升金一升」と言われる位い多岐にわたり価値があるとされています。
樹齢60年以上経たないと実を付けないと言われてますし、また豊作は数年に一回との事です。
支店を開設して12年ですが初めての発見です。

奥山に自生し、動物たちの食料や緑のダム、空気浄化装置的な役割を始め豊かな森を形成する主人公的なブナの木ですがその実が生った事が嬉しのは私だけでしょうか?(^^)
ぐんまの木の家 齋藤英之