久々に真壁造りのお住いが完成となります

真壁とは壁の柱を見えるように仕上げた
工法となり、最近では大壁が主流で壁の内部に
柱を隠して仕上げていること多くなっています

真壁は木の風合いを生かしてぬくもりある
空間をつくることができるので
和風の趣きある雰囲気としたい方には
おすすめの工法です
ぐんまの木の家
お客様係 土屋恭子
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
久々に真壁造りのお住いが完成となります

真壁とは壁の柱を見えるように仕上げた
工法となり、最近では大壁が主流で壁の内部に
柱を隠して仕上げていること多くなっています

真壁は木の風合いを生かしてぬくもりある
空間をつくることができるので
和風の趣きある雰囲気としたい方には
おすすめの工法です
ぐんまの木の家
お客様係 土屋恭子
ヨガを始めてもう少しで1年。
3年前より10キロ程太ってしまったので(驚)
ダイエットのつもりで始めたのですが、
気がつけばすっかりヨガのとりこに。
よく教室で言われるのが、
『呼吸が大事なんですよー!』ということ。
鼻から吸って〜はいて〜とやっていると
来た時よりもなんだか気持ちが落ち着いているよ
うな気がするのです。( ◠‿◠ )
ん?『呼吸』がだいじ?
どこかで聞いたことがあるような?
そうだ、うちの家だ!笑
斉藤林業の家は呼吸をしてます。
珪藻土や、コットンクロス
無垢の木などの自然素材達がみんな
湿気を吸ったり吐いたりしてくれて、
お部屋の空気をちょうど良い感じにしてくれる。
無垢の木々のかおりにも、癒され展示場に来ると
自然と深呼吸している自分がいます。
人も家も、呼吸してるっていいですね!
そんなおうち住みたくなっちゃいますよね。
ワタシはすごーーく住みたいです笑

ぐんまの木の家 渡部 朋子
本日は、社内検査でお引渡し前の現場に行ってきました。
室内に入れば木の香りで快適な空間で、考えられた間取りや新たな工夫があるので楽しみです。
今回は造作洗面化粧台で袖壁部分の隙間を利用した収納で驚きました。
ニッチ風の中にコンセントがありドライヤー収納ボックスかな?タオル収納?




次の検査も楽しみです(^^)/

CS部 福嶋伸徳
素敵なお住まいのお引渡しとなります🌸
スキップフロアのお部屋や照明にこだわりました。
YouTubeルームツアーの公開が楽しみです!
お客様係 平田 マリアルシア



最近、西野亮廣の動画を見たばかりだった。
だから少し驚いた。
「誰か営業に来たのかな」と思ったからだ。
でも違った。
そこにあったのは、
好きになった人が、ただ広めたくて置いていったものだった。

頼まれたわけでもなく、
見返りがあるわけでもなく。
ただ、いいと思ったから。
好きになると、人は動く。
そして、伝えたくなる。
広告でも営業でもない、
いちばん強い広がり方かもしれない。
群馬の木の家 お客様係 栗原 幸宏

今回の見学会のお住まいは、田村さん設計。
平屋なのに、階段がある。
その下は、トンネルのような小さな空間。
-312x555.png)
少しだけワクワクして、
でもちゃんと暮らしの中に馴染む。
光の入り方や、素材の重なりも含めて、
言葉にしきれない心地よさがあります。
無理におすすめはしません。
来たい人だけ、来てください。
来てもらえたら、たぶん伝わります。
群馬の木の家 お客様係 栗原 幸宏


先日、社内でちょっと特別な時間が流れました。
普段からお客様の幸せな家づくりを支える お客様係(営業)メンバーが集まり、 営業企画室の 丸山スタッフ から、とある“提案”が…!
写真の通り、みんな真剣そのもの。 パソコンを開き、メモを取り、時にうなずきながら耳を傾ける姿は、 まさに 斉藤林業の精鋭チームといった雰囲気です。

なんと、2026年〜2027年に向けた長期プロジェクトの立ち上げ案。
しかも、ただの企画ではありません。 「会社をもっと良くする」「お客様の体験価値をさらに高める」 そんな想いがギュッと詰まった、未来志向の大きな挑戦。
プロジェクトメンバーは4〜6名を予定。 選ばれしメンバーで、じっくり1年以上かけて進めていく本気の取り組みです。
斉藤林業の会議は、堅苦しさよりも 「どうしたらもっと良くなるか」 「お客様にとって最高の体験とは何か」 をみんなで考える、前向きで温かい空気が特徴。
今回もその例に漏れず、 ・自由な意見 ・素直な疑問 ・前向きなアイデア が次々と飛び交い、会議室は活気に満ちていました。
今回の提案は、まだ“起案”の段階。 でも、ここからどんなプロジェクトが育っていくのか、 私たち自身もワクワクしています。
斉藤林業は、 「人が育ち、会社が育ち、お客様の幸せが育つ」 そんな循環を大切にしている会社です。
このプロジェクトも、きっとその一つになるはず。
続報を、どうぞお楽しみに。
ぐんまの木の家
お客様係り 篠原一石
ふと気づいたら、工場内のコンクリートとアスファルトの隙間から

ふきのとうがはえていました。
自分も頑張ろうと思った瞬間でした。
ぐんまの木の家 生産 林裕之

欅を扱う事があったので、初めて加工しました。
普段、杉材を扱ってるので、欅がとても硬くて難しかったです。 ですが杉よりも加工の自由度があるので面白かったです。



皆さん『治具』って知っていますか?
治具とは、安全に作業をしたり位置決めや同じ物をたくさん作るときの固定具のことを言います。
今回、木製ペーパーホルダーの試作品を作っているのですがトリマーという電動工具を使って同じ位置に溝を掘る作業をするために治具を作りました。





試作品のペーパーホルダーが形になったら、ブログで紹介したいと思います。
ぐんまの木の家 生産 吉野歩
