本日、前橋市で建築中のK様邸の養生はがしを行いました。
養生はがしとは、床や窓枠など仕上げ材の傷防止のための養生をはがす作業です。
養生をはがす時も傷が付かないように慎重に作業を行います。

無垢の床、窓枠が見えてくると部屋の雰囲気が一気に変わります。
この工程作業にお手伝いをさせて頂き、出来上がったときの各空間の演出を見ることができ、とても感動します。
これからも完成に向けてたくさんの物件で一つ一つ、できることを精一杯頑張っていきたいと思います!

お客様係 平田 マリア ルシア
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
本日、前橋市で建築中のK様邸の養生はがしを行いました。
養生はがしとは、床や窓枠など仕上げ材の傷防止のための養生をはがす作業です。
養生をはがす時も傷が付かないように慎重に作業を行います。

無垢の床、窓枠が見えてくると部屋の雰囲気が一気に変わります。
この工程作業にお手伝いをさせて頂き、出来上がったときの各空間の演出を見ることができ、とても感動します。
これからも完成に向けてたくさんの物件で一つ一つ、できることを精一杯頑張っていきたいと思います!

お客様係 平田 マリア ルシア
前回の続きで
間仕切り壁の梁から下は写真の様に建具で仕切りました。
1列で開閉はできません。



上部もクロスを貼って完成(^0^)
将来1部屋に戻すにも簡単にできます。
リフォーム工事ご相談お待ちしております。
我が家のサルスベリが満開に

リフォーム・メンテナンス担当 七五三木 広志

建物(住宅)の上棟後に検査をしなければなりません。上の写真2枚は.行政機関(市役所)の検査状況です。中の写真2枚は.JIO(住宅瑕疵担責任保険)の検査状況です。下の写真2枚は.県木連(県産材使用している材料に補助金が出ます。但し.決まり事があります。)の検査状況です。


お客様係 飯坂佳明
川場の現場に行ってきました。
上棟時にブログで紹介させていただいたブーメランのように曲がった形の家です。
ブーメラン(飯塚)斉藤林業
お施主様との現場打合せです。

現場はその後進み、電気配線、サッシ、断熱材、外壁板も完了しています。
お部屋のイメージもだいぶつかめてまいりましたのでカーテンや外構工事、
細かな造作部分の確認と打合せを行いました。

ロフトから見た風景です。
ロフトの壁も斜めに建ちあがっており、
その先でくの字に曲がった空間とのつながりが斬新です。
ますます仕上がりが楽しみです。
現場に入っていた材料の中で一番目を引いたのがこちら、


自慢の床板です。
厚さ3センチ、長さ4m弱の床板は30坪分でこんなにボリュームがあります。
既製品の床材は流通を考え長さ1.8mの場合が多く、
また現場内で運んだり向きを変えたりするのも短くて軽いほうが楽です。
つくり手側からすると長くて厚くていいことは皆無ですが、
一生そこにお住まいになるお客様の満足のために作り手の苦労は惜しまない家づくりをしています。
お客様係 飯塚邦彦
今日は木切り(コキリ)作業をしています。

「木切り」とは簡単に言うと、
柱や土台などを3m・4mに長さをカットする事で、
乾燥した材料を、機械に入れて長さを切ります。

乾燥時は材料の間に厚みの薄い板を入れますが、
材料を切った後には厚みのある角材を入れます。
そして切った後の小口に、ロット№を貼り終了です。

以上、コバちゃんでした!!
生産 小林多加志

今回は子供室の間仕切りを建具にて仕切る工事をしました。

化粧梁の下を建具で上部を壁で仕切ります。

下地を取付て石膏ボードを貼っていきます。
化粧の梁と柱は見える真壁工法です。
続きは次回に・・・・・
群馬県は台風もそれほど影響無く良かったです(^0^)
リフォーム・メンテナンス担当 七五三木 広志

この写真は、弊社工事中の現場にある仮設(工事用)水道の写真です。

そして一般的によくあるのは、こんな感じで水栓だけが立ち上がっていたりします。

蛇口の下に水受けの代わりに塩ビ管と砕石があり
足元は泥だらけにならないように木の端材が置いてあります。

ちょっとした気づかいですが
現場が汚れにくくなり
皆が快適に使えるようになりますね
お客様係 土屋恭子
建て方前状況です。一階床合板24㎜を張り足元を良くしての安全対策です。一階柱.梁等の養生をブルーシートでくるんでいます。
お客様係飯坂佳明
皆様、こんにちは。
前日、高崎市で建築予定のS様邸の地縄張りと敷地の高低差の測定を行いました。
現場監督の方と一緒に敷地を調査をし、現場のことを教えていただきながら作業のお手伝い
をさせて頂きました。
後日、お施主様と一緒に建物配置の確認するため、まずは紐を張って設計図面通りの
建物配置を出します。

次に敷地の高低差をレベルという測量機器を使い測定をします。
三脚をしっかり固定しレベル本体を取り付け、機械を水平に設定します。


高低差の測定中(^^)
敷地の高低差は建物の高さ設定にも関わって
きます。
これからも工事を着工する前にしっかりと調査と
確認を行いたいと思います。
お客様係 平田 マリア ルシア
先日、9月の完成見学会でお借りする
お客様のお宅にてお引き渡し前の
竣工確認を行いました。
小上がり和室で御夫婦が生活のイメージをされて
いたのが印象的でした^_^

お客様係り 福地 高昌