アウトドアクラブ山菜採り エピローグ(横山)斉藤林業スタッフブログ

 

篠原さんがブログにて山菜採りの模様をご紹介してくれたので

私のエピローグをご紹介します。

持ち帰った山菜(コシアブラ・フキノトウ・コゴミ)を種に早速てんぷら。

2013.5.10yokoyamanobuya (1)

料理は息子が揚げてくれました。

 

2013.5.10yokoyamanobuya (2)

塩と天つゆで味わいました☆

さらに、山菜スパにも挑戦。

山菜ペペロンチーノに挑戦しましたが、山菜はいい味を出してくれたのですが、

2013.5.10yokoyamanobuya

肝心のペペロンチーノの味に深みがなくイマイチ><;

なんでだろう・・・。

というわけでそれなりに春の幸を満喫した一件でした^^;。

 

次は海の幸を計画中 お客様係り 横山 暢哉

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アウトドアクラブ山菜採り① (横山) 斉藤林業スタッフブログ

 

春です。春の息吹です。山菜の季節です。

ということで、アウトドアクラブで山菜採りに行ってきました。

アウトドアクラブ活動に初めてホームオーナー様に参加いただだき、総勢9名で行ってきました。

場所は社長がポイントとして15年通い続けている新潟県十日市町。

天候が心配でしたが、雨も次第に止みいざ収穫!

…ですが十日市はまだ冬か?ってくらい寒い。

2013.5.3yokoyama (1)

雪も溶けずに残ってる。

2013.5.3yokoyama (3)

本当に山菜採れるのか!?

続きは次回に。

 

山菜ナイフが流行りそう お客様係り 横山 暢哉

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マイホーム計画⑲ (横山) 斉藤林業スタッフブログ

 

今回は小さめの木箱づくりに挑戦。

 

作り方は前回の木箱と一緒なので割愛します。

2013.4.29yokoyamanobuya①

今回のこだわりは見た目に美しい真鍮の丸頭釘を使いました。

通気性も不要なので底・側板は目を詰めて貼り付けます。

 

っと言う訳で完成^^;

2013.4.29yokoyamanobuya②

ジャジャ~ン

今回は野菜の木箱になりました☆

 

作るのが楽しい…。

 

DIY経験値積み立て中 お客様係り 横山 暢哉

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マイホーム計画⑱ (横山) 斉藤林業スタッフブログ

 

先日、木材の端材を利用して木箱を作成しました。

 

まず、軸となる木枠をつくります。

2013.4.16yokoyamanobuya①

作った枠を縦方向につないで骨組み完成

2013.4.16yokoyamanobuya②

次に底板を貼り付けます。

2013.4.16yokoyamanobuya③

この木箱は通気性を持たせたいので隙間を空けて張ります。

最後に側板を貼り付ければあっという間にでっかい木箱の完成☆

2013.4.16yokoyamanobuya④

 

 

 

2013.4.16yokoyamanobuya⑤この木箱は薪ストーブの焚きつけ(火起こし)用の端材を入れておく為の箱です。

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我ながら大満足の仕上がり☆。あっぱれです^^。

次は何をつくろうかな~^o^.

 

だんだん道具使いに慣れてきた。 お客様係り 横山 暢哉

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おすすめの店 (横山) 斉藤林業スタッフブログ

 

美味しいB級グルメを見つけたのでご紹介します。

橋市荒牧町にある『おさかな食堂てんぺい』の『マグ唐丼』です。

お店の存在は以前から仕事仲間に聞いて知っていたのですが、最近になって初めて行ってみました。魚屋さんの定食屋さんなので、各魚の焼き物定食がずらりと並んでいますが、その中に気になるメニューが一品『マグ唐丼』

名前のとおりマグロの唐揚げ丼です。

2013.4.15yokoyamanobuya①

来てみてびっくり食べて驚き。

なんてやわらかいマグロなんでしょう!

普通、火の通ったマグロは固くモサモサしてしまうイメージがありますが、このマグロの唐揚げはと~ってもやわらかい♪

2014.4.15yokoyamanobuya②

丼にかけるソースも5種類のソースから選ぶことができ、B級グルメ的な味で最高です。

*写真はpart1とpart4のソースです。

海のない群馬で食べる群馬のB級グルメ『マグ唐丼』として推奨したい!!

魚屋さんのお店だけあって他のメニューもとてもおいしそう…。

いや~いいお店に巡り会った☆。

ここ1~2年で一番のヒットメニューです。

是非食べてみて下さい^^。

趣味はグルメ店探し お客様係り横山 暢哉

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マイホーム計画⑰ (横山) 斉藤林業スタッフブログ

 

DIYで子供の勉強机を作成しました。

材料は弊社ムク板工房の山口さんにお願いして用意してもらったもの。予めカットしてあるのであとは組み立てるだけ。道具(クランプ)はDIYオタク(訂正:ベテラン)の飯塚支店長に借りて作業開始。

2013.4.12yokoyamanobuya①今回つくる机はコの字型のシンプルな形。ビスを使わずに台と天板をダボで接着させる組み立て方で作ることにしました。

まずはじめに、机がガクガク歪まないように側板に幕板を取り付けます。

2013.4.12yokoyamanobuya②

取り付け作業中に歪んでしまわないようにクランプで固定しながらビス止めします。(*ここは強度が欲しいのでビスで止めします。ビス穴はあとで埋木して隠します。)

次に天板がのる面にダボ穴を適当な間隔で開けます。

2013.4.12yokoyamanobuya③

ここで登場するのが『ダボ穴マーカー』

2013.4.12yokoyamanobuya④

ダボ穴にはめて、天板を乗せると、ダボ穴マーカーの突起がダボ穴の位置をマーキングしてくれるので、上下のダボ穴位置がずれることなく設置できます。

なるほどの優れもの。

ダボ穴にダボをはめて天板を乗せれば(木工ボンドで接着)完成。

2013.4.12yokoyamanobuya⑤

意外に簡単。子供2人分も帰宅後の夜の時間帯で完了です。イエイ^^b

これでテストも100点取れるかな^^。

 

DIY本格始動 お客様係り 横山 暢哉

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ブレイクタイム (横山) 斉藤林業スタッフブログ

川越の『うつわノート』さんで行われた展示会『残欠展』に行ってきました。

残欠(ざんけつ)とは物の欠片や破片のこと。考古学や骨董品の対象として扱われています。既に元の形を成していませんが、骨董的価値や欠けた形の美しさから美術的価値を見出されたものです。

 2013.3.22yokoyama-nobuya①

 

確かに美しい。

 2013.3.22yokoyama-nobuya③

ミロのヴィーナスも両腕が欠けていなかったらその美しさに疑問があったと言われています。

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用途をもたないオブジェとしての作家さんの作品も展示しています。

2013.3.22yokoyama-nobuya②

経済的理由から今回購入は出来ませんでしたが興味深い作品が多数ありました。

美しさを見出す感覚とは面白いものです。

うつわノートさんの展示会はお勧めです。http://utsuwanote.exblog.jp/

興味のある方は是非足を運んで下さい。

お客様係り 横山 暢哉

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マイホーム計画⑯ (横山) 斉藤林業スタッフブログ

ついに届きましたチェンソウ☆。

2013.3.3yokoyama-nobuya①

森の国スウェーデン製のハスクバーナのチェンソウです。これで、きこりの様に木を倒し、玉切して薪にする訳です。

2013.3.3yokoyama-nobuya②

ハスクバーナ550XPチェンソウ50ccのエンジン搭載。セミプロ級の優れものです。

 

それにしても、数年前はまさか自分がチェンソウを購入する人生を送るとは思っていませんでした。我ながら面白いものです^^;。

ともあれこれで太っちょの丸太もカットできます><b。

まずは組み立てっと…。

 

お客様係りからきこりに転職? 横山 暢哉

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マイホーム計画⑮ (横山) 斉藤林業スタッフブログ

 薪割り生活 

引越しの当日、軽トラックで運搬中にアパートと新居の中間地点にあるお寺さんで、大木を伐採中の植木屋さんに遭遇。

『あの、この木は捨ててしまうのですか?不要であれば薪としていただきたいのですが…。』

『いいよ。好きなだけ持っていって。』と住職さん。

引越し当日早々ツイてる♪アリガタヤ~(-△-)

その日から仕事終わりの毎夜毎夜、山のように積まれた材木をせっせせっせと運搬する日々。(まるで泥棒のよう^^;)

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しかしながら引越し当日早々ツイてます♪薪として使うには乾燥をさせなければ使用できないので、早速薪割り。

2013.2.25yokoyama-nobuya②

エイヤ~。ホイサ~。マキワリッテバヨ~サ~コイ~コイ♪

細身の木は楽しく割れるのですが、太くなればなるほど重いし、割れないしで大変です。調子にのって極太の木も沢山いただいてきましたが、人力では限界がありそうです。

2013.2.25.yokoyama-nobuya③

この太さはきっとマッジのお父さん級でないと太刀打ちできません。(*マッジのお父さん=パズーの親方:ダッフィ。)

どうしよう…@@;。

 

4月には薪ストーブイベントも開催予定? 薪割り職人 横山 暢哉

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マイホーム計画⑭ (横山) 斉藤林業スタッフブログ

新居での計画③…こだわりの品

手に入れたかったこだわりの品『ギャッベ』
ギャッベとはペルシャ語で『荒い』を意味します。ペルシャ絨毯をつくる織物士が自分達用につくった絨毯がギャッベです。一般的に知られるペルシャ絨毯のような模様はなく、荒く織り込んでありますが羊毛の絨毯には変わりはないのでそこそこ高価です。同じギャッベでも目の細かさ、毛足の長さ、柄によって値段が大きく変わります。

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手織りで一枚ずつ思い思いの柄を織るので、この世に2つとない個性的な柄・模様が特徴の絨毯。100%羊毛なので汚れてもごしごし洗って使えます。子~孫世代も使える一生物の絨毯です。

2013.2.13yokoyama-nobuya③

 

 

私が購入したギャッベはこちら。

卵の黄身のような黄オレンジと繊細な柄が気に入って購入しました。
このサイズはキッチンマットや玄関マットサイズ。
私の場合、薪ストーブ前のくつろぎマットとして、また、薪の飛び火から床を守る用途としてストーブ前に置きました。

 

 

s-2013.2.13yokoyama-nobuya⑤

普段はここから離れません^^。

 

 

『ギャッベ』は夏場もさらっとしているので快適です。

お勧めの一品『ギャッベ』をご紹介いたしました。

 

 

 

 

 

早く家に帰りたい。 お客様担当チーム 横山 暢哉

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