丸山スタッフのインスタグラムを見て行ってきました
以前から看板を目にしてはいたのですが行ってみたら
想像をはるかに上回る見事な笠松でした

帰り道にたまたま見つけたわらび餅のお店
わらび餅専門店を名乗るだけあって別次元の美味しさ
門藤で検索してみてください。

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
丸山スタッフのインスタグラムを見て行ってきました
以前から看板を目にしてはいたのですが行ってみたら
想像をはるかに上回る見事な笠松でした

帰り道にたまたま見つけたわらび餅のお店
わらび餅専門店を名乗るだけあって別次元の美味しさ
門藤で検索してみてください。

前回の韓国丼(連取町)のお店はいかがだったでしょうか?
今回は同じく2号線をもう少し太田方面に行った所にある鮪どんやのご紹介いたします

築地市場直送と書いてあり新鮮な海鮮がオススメな感じがしたのですが
お肉もオススメとのことで迷った末に頼んだのはこちら

数量限定のリブロース(180g)とお刺身の定食
お値段はこのボリュームでなんと1580円
味はというと お刺身の鮮度抜群 ステーキも柔らかく 超美味しい
リピート確定なお店でした
まだまだ みやこの家周辺グルメの旅は続けていきたいので今度はいつになるか分かりませんが必ずまた来たいです
#斉藤林業#みやこの家#みやこの家周辺グルメ

先日前橋市で開催された能と狂言の舞台
超一流の役者の演目はすごくて魅了されました
もう一つ凄く興味をもった所が舞台

写真手前の柱は6寸角(18㎝)奥の天井まである柱は1尺(30㎝)はあるかと思います
おそらく桧
斉藤林業でも普通に扱うサイズですが。凄いのはその木目
なんと四方柾(四面全てが柾目) しかも糸柾(木目の間隔が糸のように細かい)
この凄さにきずかれた方は材木大好き人間間違いなし

写真のように丸太からこのように製材して柾目をだします
効率的ではなく端材になる部分も多く贅沢な木取りです
一流役者の舞台には一流の材木も使われているんですね
色々と勉強さていただきました

神棚の上部に取り付けている板を知っていますか?
ほとんどの神棚についているので見たことある方は多いと思います。
なぜこんな形で何のために?ついているのでしょう?

名称は雲板 名のとおり曇を表しています
これは神様の領域を天界に近ずける意味を込めています
曇の形に決まりはありませんが格を上げる為に左右対称に作る事が多いです
職人さんそれぞれの好みや自作の曇型定規を用いて加工します。
今回は若手社員の龍見君の力作です
何度も先輩社員のアドバイスを聞いて完成したようです。
収められた現場を見た時 龍見の成長を感じる事ができとても嬉しかったです

もうすぐ感謝祭です
今年も大好評のアウトレット競市を開催します
私も製作していますので一足先にご紹介させていただきます
御山杉(みやますぎ)の調味料スタンドです。
御山杉とは三重県伊勢神宮の神域に生息している樹齢300年以上の杉ですもちろん伐採は禁止された山なので台風などの自然災害で倒れてしまった木の事です
そんな貴重な板を使い製作しました

どうですか この風格漂う色合いと美しい杢目

ぜひ感謝祭に参加していただき手にとってご覧ください。

慣れ親しんだ家屋を解体した時の材木に慶応元年の文字が!

お客様の思い出を何か形に残せないか?と栗原さんからのお願いでした。
支店勤務になって久しぶりの木工作業にワクワクしない吉澤ではありません。
じゃーん!

お引き渡し式のお客さまの笑顔
ものつくりってやっぱり最高です。
ぐんまの木の家 吉澤良和

地鎮祭を執り行いました。
いよいよ工事がはじまります
神主様に神様をお迎えしていただき工事の安全を祈願させていただきました。
いつも 初心に帰れる素敵な時間です。

ぐんまの木の家 吉澤良和

先日 工場の仲間と新潟県塩沢町の宿場「鈴木牧之通り」に行って建築物の勉強をしてきました。
水曜定休のお店が多くて散策しかできなかったのですが黒塀に統一された通りは風情漂う美しい街並みでした。


そのまま六日町まで足を伸ばし
石川雲蝶の彫刻で有名な西福寺で圧巻の彫りを見学。
超絶技法と遊び心、そして仕事への情熱を肌で感じた瞬間でした。


オススメのドライブコースですので行ってみてください
ぐんまの木の家 吉澤良和

住みはじめると色々と必要な物ってありませんか?
今回は飾り棚のご依頼を頂きましたのでご紹介させていただきます!
カウンターの上に写真を置いていたのですが、家族も増え同時に想い出も増えて写真を飾る場所が欲しいとの相談でした。


施行後(写真)にとても喜んでいただき、こちらも嬉しい限りです。
ぐんまの木の家 お客様係 吉澤良和

先日 初めての現地敷地調査に行ってきました。

家づくりの第一歩はここから始まる。
緊張感丸出しの写真でごめんなさいm(__)m
ぐんまの木の家 吉沢良和
