3週間ごとにやってくるお庭の掃除当番、
今年何回刈ったでしょうか? そして、
あと何回刈ればいいのでしょうか?
刈っても刈っても生えてくる元気な芝生
見習え、我が頭皮!
お客様係 飯塚邦彦
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
3週間ごとにやってくるお庭の掃除当番、
今年何回刈ったでしょうか? そして、
あと何回刈ればいいのでしょうか?
刈っても刈っても生えてくる元気な芝生
見習え、我が頭皮!
お客様係 飯塚邦彦
皆様、こんにちは。営業企画室の丸山です。
9/6(土)・7(日)に日本トーターグリーンドーム前橋で開催されました。くらしたのしGUNMA2025に出展いたしました。イベント参加の話をいただいた当時、入社3ヵ月も経っていなったため、やりきれるか不安もありましたが、実行委員や工場スタッフ、その他多くの方に支えられ準備・運営・片付けと無事に終えることができました。ご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。






2日間共にたくさんの方が斉藤林業のブースに来てくださいました。足を運んでくださった方々、本当にありがとうございました!
今後のイベントはこちらから!完成見学会やワークショップの開催を予定しています。是非ご予約の上、ご参加ください!
https://saito-ringyo.jp/events/
お客様係 営業企画室 丸山和哉

新車の納車です!(パチパチパチ)
床下点検用の寝板、かっこよく言うとクリーパーです。
今月はお引き渡し後3ケ月点検が連続してあるのに、
以前作った1号機が見当たらないため製作しました。
早速実戦投入!
いや~快適快適、新車はやはりいいですね!
というのも初号機より改良を加えてあるからです。
2号機を作ったとたんに発見された初号機(右)と比べてみましょう!
先ずサイズ、腰までちゃんと乗るように少し長く製作しました。
おかげで以前は2日後に発生していた下腹の筋肉痛から解放されました。
そして車高です。
初号機の厚さ12ミリの針葉樹合板に対して、
2号機は厚さ9ミリのラワン合板とキャスターも一回り小型のものを使い
全高を下げました。
わずか1.5cmですが、限られた床下空間で腹ばいから仰向けになるのが楽になりました。
また、有孔ボードの効果もあってか、大型化したのに軽量化しました。
最大の改良点はキャスターの取付位置です。
初号機では板の隅ギリギリに取り付けていたのを
2号機では少し中央寄りに取り付けました。
スケボーからヒントを得てオーバーハングを長くとり、
キャスターを浮かせやすくしました。
給水・給湯管を跨ぐのが圧倒的に楽になりました!
今後の点検の友として、頑張っていただきたいものです!
お客様係 飯塚邦彦
先日、ホームオーナー様より「斉藤林業さんで製作できないでしょうか。」
と、プランター製作のご相談をいただきました。

NETで見た家庭用プランターラックと同じようなデザインをご希望。
早速作成し、8月某日オーナー様邸へ納品して参りました。
タラ~ン♪

ラックに土がこぼれないようにネットを敷いてプランターとする仕組み。
ラックの高さが腰の高さなので腰をかがめずに手入れができるそうです。
ご依頼いただきましたら、弊社でできるものは製作いたしますのでお気軽にお声かけ下さいm(^^)m。
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

みなさまこんばんは🌟
明日、明後日はいよいよ『くらしたのしGUNMA2025』ですね!!
本日は会場準備へ行ってまいりました。

今回、斉藤林業のブースコンセプトは木育!!
準備中の写真からも分かるように前面浮造りの床で、一枚板のローテーブルが目を引きます。ぜひ実際に手に触れて、木の心地よさを感じていただければと思います。
ワークショップでは、感謝祭でもやらせていただいたペン立て作りを行います。

お子様はもちろん、大人も楽しめるブースとなっています。もちろんお家のご相談も大歓迎です!
是非、お気軽にお越しください!
https://saito-ringyo.jp/events/events-5062/
ぐんまの木の家
お客様係 廣田

ある日帰宅するとリビングのテーブルの上にこんなものが…

お菓子を入れるお菓子箱です。
私がよく食べていたグミやみんなで食べるおつまみなど、気づいたら溜まっている物をまとめる箱をお父さんが作ってました笑
薄い板とスチレンボード。
主張が強すぎずいい感じですね☺️
これからもお世話になると思うので大事に使っていきたいと思います。
もし同じようにお菓子やおつまみをよく食べる方がいましたらぜひ参考にしてください笑
ぐんまの木の家 お客様係 星野瑠花

沢山の方に参加して頂き有り難うございました。
ペン立ての見本を私が2個作ってみました。参加された方からはまあ〜まあ〜良い評価との事でした😊


2026感謝祭に沢山の方の参加を楽しみにしています。

お客様係飯坂佳明
展示場で定期的に開催しているミニイベント。いつも担当の長張・中島スタッフと「あーでもない、こーでもない!」と企画を出し合ってきましたが、実はスタッフ全員がずっと温めていたイベントがありました。
それが今回実現した 「家具工房スタッフによる木工教室」 です!
斉藤林業の心臓部ともいえる工場&家具工房。
工場を自社で持つビルダーはとても貴重であり、私たちの誇りでもあります。

そんな家具工房のスタッフにワークショップをお願いできたら、お客様もきっと喜んでくれるはず。
でも、日々忙しそうにしていて頼むのは少し気が引けて…。
ところが、私たちの心配をよそに家具工房の皆さんは、今回のワークショップ開催を快く引き受けてくださったのです!
今回のワークショップでは、木の種類ごとに違う3つのアイテムを制作しました。

どれも簡単な作業ではありません。ですが、その「ちょっと難しい」工程こそが魅力。
吉澤支店長が言っていたように、
「簡単に作れるものはいくらでもある。でも、少し苦労して作ったものだからこそ、愛着が湧き、大切にし続けられる」
本当にその通りだと感じました。

今回のアイテムは、吉野工場長や野田スタッフ、七五三木涼スタッフ、龍見スタッフのたくさんの試行錯誤の末に生まれたもの。
その想いや工夫を当日知ることができて、ますます感激しました。
参加された方々にとっても、きっと忘れられない体験になったのではないでしょうか。


ワークショップが終わってから、じわじわと湧き上がる感情があります。
「この貴重な体験を、もっとたくさんの人に味わっていただきたい」
「こんな熱い想いを持ったスタッフが斉藤林業にはたくさんいることを知っていただきたい」
そう強く思うようになりました。
いつか必ず、第二回を開催したい!
そう心に決めています。😁
こんにちは!
先日、完成見学会にもご協力いただきました埼玉にてご建築のO様邸をお引渡しさせていただきました。
今回、神社の隣でお守り所を併設した住宅の計画で、この先お守り所や社務所を計画できることなんて無いだろうなぁと思うと、「ご縁」に感謝です⛩

コンセプトは和と北欧をミックスさせたジャパンディスタイル。
内装は床・造作家具をナラで色味を統一し、どこか懐かしさを感じられる雰囲気に仕上がりました。

洗面は既製品と造作の組み合わせです。

タイルはひとつひとつに味があり、ご支給のペンダント照明は真鍮や手造りガラス。壁は珪藻土仕上げで、「自然素材」や「手造り」を大切にした空間となりました。

O様、お引渡し誠におめでとうございました💐
これからも永いお付き合いをよろしくお願いいたします(*^^*)
ぐんまの木の家
お客様係 田村 采未
