先日、燻製作りにチャレンジしてみました。
容器は一斗缶と、大きめの缶詰の空き缶、22cm角の焼き網、蓋の合板です。
まず、一斗缶のフタを切って、横に空気穴と棚受けの穴を開けます。

缶詰の空き缶にスモークウッドを入れ、火をつけて中に入れます。
棚受けを取り付けて網を載せ、食材を載せます。
板などで蓋をして、スモークウッドが燃え終わるのを待ちます。

最後に取り出して完成です。

今回はたくあんの燻製を作ってみました。
秋田名物のいぶりがっこ風になって美味しく頂きました♪
生産 広瀬晃一
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
先日、燻製作りにチャレンジしてみました。
容器は一斗缶と、大きめの缶詰の空き缶、22cm角の焼き網、蓋の合板です。
まず、一斗缶のフタを切って、横に空気穴と棚受けの穴を開けます。

缶詰の空き缶にスモークウッドを入れ、火をつけて中に入れます。
棚受けを取り付けて網を載せ、食材を載せます。
板などで蓋をして、スモークウッドが燃え終わるのを待ちます。

最後に取り出して完成です。

今回はたくあんの燻製を作ってみました。
秋田名物のいぶりがっこ風になって美味しく頂きました♪
生産 広瀬晃一
今日は先日、お客様のところに行って補修工事をさせていただいた内容に
ついてお話しをしたいと思います。
床のうずくりで「ひび割れ」や「打痕」などがある所を削ったり埋めたりして
補習をしました。


今後はより一層、品質の上がったものを出して行けたらと思います。
ぐんまの木の家 生産 七五三木 涼

何となく本社工場の後側を見てみると、巨大なつららが!!

下に落ちていたので、ペットボトルと比べてみました。

巨大さがわかると思います。(‘◇’)ゞ

どうも家具工房の野田です!
今回はお客さまからの注文でローテーブルをつくりました!


このローテーブルの天板はお客様の選ばれた一枚板の余り材を使っています。
半端に余ってしまった材料もローテーブルや置き台や他にも色々な用途があるということです!
せっかく選んでいただいた一枚板。
例え端材でも余すことなく使えたら良いなと思いました!
ぐんまの木の家 家具工房 野田 洋平

昨年の12月より入社時から勤務していました第二工場から
第一工場へ移動となりました。
第二工場では、木材を煙で燻しながら乾燥をする燻煙乾燥を行っていましたが
第一工場では下地材・床の浮造り加工など今までと全く違う作業となり、
どちらの工場でも自分がした仕事の先にはお客様の笑顔が待っているので
心を込めて仕事に取り組んでいます。

ぐんまの木の家 生産第二工場 吉野 歩

工場長 吉澤です。
このところはまっている事を三連発でご紹介します‼
まず第一番
もう少しで工場の1部移転も完了します。配管も接続して電気も通りました🎵
試運転して不具合がないか確認してます。

二番は
カップ麺「蒙古タンメン中本」
辛さの中に旨味あり‼️
クセになってしまいます
辛さが苦手な人は鼻血を出すとか(笑)

そして三番目
前橋にできた「韓ビニ」❗

韓国食材の専門店です(^^)/
オススメはキムチ各種。
カキのキムチや渡りカニのキムチ 国内では珍しいキムチがたくさん❗
サリ麺というインスタント麺も美味しかったですよ
ぐんまの木の家 家具工房 吉澤良和

去年の暮に相馬ヶ原駐屯地の近くを通ったら
ヘリコプターらしき物が見えたので行って見たら
防災ヘリの「はるな」で訓練をしていました。



怖くないのでしょうか??
高い所が苦手な私には120%無理です。”(-“”-)”
ぐんまの木の家 生産 小澤敏行

今日は製材をしています。


4メールで曲がりの強くて使用サイズに取れない材料は
クロスカットで2メールに長さを切ってから
使用サイズに製材機で加工しています。
以上コバチヤンでした。
ぐんまの木の家 生産 小林多加志