ガーデンと縦ブラインド


そして縦格子の木製建具でお部屋のイメージを統一した感が出ています

仕上げを見てすてきに感じました。

お客様係 飯坂佳明
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
ガーデンと縦ブラインド


そして縦格子の木製建具でお部屋のイメージを統一した感が出ています

仕上げを見てすてきに感じました。

お客様係 飯坂佳明
先日、11月22日(土)「珈琲焙煎&オリジナルドリップパックづくり」をみやこの家展示場にて開催いたしました☕

講師の先生は、弊社でお家を建てていただきました ¨おうち焙煎士のteru¨さまです❀ はじめてのイベントということで緊張されていましたが、イベントがはじまると、ずっと笑顔で、珈琲への愛・想いが溢れていらっしゃいました🍃

コーヒーの生豆を火で焦がさないように コロコロとあぶると…、だんだん色づきはじめてコーヒーのい~い香りがしてきました。

つやつや、ピカピカの

コーヒー焙煎が完成です!!

オリジナルドリップパックも素敵ですね★

焙煎したての新鮮な豆で、試飲タイム!

美味し~い!! こんな新鮮でおいしいコーヒーははじめて~♡

心までほぐれた…素敵時間となりました。

終始和やかで、 ほっこりと…。 みなさまご参加まことにありがとうございました🍃
ぐんまの木の家 長張 美津子
各展示場入口には斉藤林業の家の特長や、イベント告知用のA看板が設置されています
長く使っていると倒れたりして劣化していきます
「みやこの家」のA看板の重りをのせる板が破損してしまい、
岡田スタッフに相談したら早速修理してくれることになりました
ビスを留めたり

丁番を付けたりして


完成しました👏

さすが斉藤林業スタッフ!手際よく短時間で完成です!
岡田スタッフに感謝✨
お客様係 中島 有希子

身に覚えのない大きさの荷物が届きました。
大きすぎる梱包で届いたのは
ターフカッター(芝生切)です。
高崎展示場に持ってきました。
踏み石に芝が侵食して境目がだらしなくなってきているところに
切り込んで!
はがしていきます。
砂利をどかし防草シートの上の芝も、下の根も取り除きます。
地味な作業です。
復旧しますと芝生の境目がビシッと通り見た目が締まります。
玄関へのアプローチのキワもスッキリ。
芝の管理は大変です。
お客様係 飯塚邦彦
11月吉日、M様邸新築工事地鎮祭を執り行いました。


先ずは 四方をお祓いし、敷地のお清め。


「鎌入れの儀」「鍬入れの儀」。
ご夫婦にて工事の着手をしていただきます。

続いて玉串をささげ、工事の無事をお祈りします。

薪ストーブやこだわり間取りが楽しみな平屋のお住まい。
完成が楽しみです♪
これからいよいよ工事が始まりますが、どうぞ工事の様子もお楽しみいただきながらご覧下さいませ(*^^*)。
M様この度は地鎮祭、誠におめでとうございました!!\(゚∀゚)/
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

水・木の休みの天気予報はこのところ芳しくありません。
今週も水-晴れ、木-くもり(ところにより一時雨)でした。
運動不足解消のため晴れ予報の水曜日、じつに10カ月ぶりに山歩きをしてきました。
赤城や榛名は山登りする標高では紅葉が既に終わっているため、
標高789メートルと低山の中之条「嵩山(たけやま)」へ。
道の駅「霊山たけやま」が登山口となっていて、駐車場・トイレ完備でありがたいです。
きれいな空気と紅葉のなか気持ちよく歩けます
30分もかからず、ひとつ目の岩山のピーク「小天狗」

岩の向こうは切り立った断崖で結構スリルがあります
そして、ほぼ垂直に見える「不動岩」を鎖を使って登頂
「怖かったら登らなくていいよ~(降りれなくなると面倒なので・・・・)」
と言ったが果敢によじ登ってくるカミさん。
(そうです、今日は珍しくソロ活動ではないんです。)

戦国時代は山城があったらしく岩山のてっぺんには不動明王が祀られていました。
奥に雪化粧の谷川岳が見えます。
このあと長い鎖場を登り、嵩山山頂の女岩を制覇
360度のパノラマを見て下山、
ゆっくり歩いて2時間半、標高や距離の割に楽しいコースでした。
下山メシは道の駅に併設する茅葺屋根の十割蕎麦の店で、と決めてましたが、あいにく定休日。ならば、と向かった駅前のとんかつ「ほづみ」も定休日・・・。
中之条ランチを断念しました。
そして紅葉に続き、いまが見どころのある場所へ
紅葉のピークを過ぎた榛名湖です!
いまSNS界隈で話題のアレを見にわざわざやってきました。
私たちのほかにも性格のわるいたくさんの人でにぎわっていて、
ちょっとした観光スポット!
水沢・・・を過ぎたところでうどんを食べて帰宅。
たまには山歩きもいいですね~。
皆様、こんにちは。営業企画室の丸山です。 斉藤林業に勤め、木育インストラクターになってからより身の回りの「木」を意識するようになりました。それでもなかなか「木」についてゆっくり学ぶ機会がないなと思い、まずは地元太田市の巨木巡りをしてみることにしました。調べてみると市内だけでもたくさん巨木と認定されている木がたくさんあります!今回はその中で実施に訪れた三本の巨木を紹介します。
【金山の大ケヤキ】
太田市のシンボル金山の山頂付近にある大ケヤキ。朝の散歩や登山のトレーニングでお世話になっている金山ですが、行くたびに大きな木だなと思っていました。調べてみると樹齢は800年以上!平安時代末期から生きてきた巨木です。

【浄蔵寺の大イチョウ】
群馬県一大きいといわれている浄蔵寺の大イチョウ。樹齢は約400年、紅葉の時期には全体が黄金色に染まり、その姿は圧巻です。樹高はもちろん、幹周も太く見応えがあります。太田展示場、すずかけのすみかからとても近いので、ご来場の際には是非見に行ってみてください。紅葉は11月中旬から下旬が見頃です!

【太奈荷神社のクロマツ】
太奈荷(たなか)神社のクロマツは県内でも数少ない貴重な巨木です。クロマツは群馬県の県木でもあり、樹高の高さからもシンボルらしさを感じてしまいます。樹齢は約350年、まだまだ大きくなりそうな気がします。

今後も時間を作って巨木巡りや木の勉強を続けていきたいと思います!
県内のオススメスポットがあれば是非コメントで教えてください!
お客様係 営業企画室 丸山和哉

Japandiとはなんぞや?
については↓過去ブログをご参照ください。
じゃぱんでぃなヤツ(飯塚)斉藤林業スタッフブログ
では、なにをもってJapandiか?というと、いくつか流儀がありますが代表的なものをご紹介します。
先日完成見学会でお披露目しましたH様邸のリビングの写真をご覧ください。
こちらにはJapandiスタイルの要素のなかの
①インテリアに球体の物
②壁面の余白
を取り入れてます。
設計面では奥のお部屋への動線を工夫しテレビ背面の壁のボリュームを確保し
球体のペンダント照明を隅に配置して壁面の余白をとりました。

H様が選んだのは 繭をモチーフにした球体のペンダント照明。
群馬の養蚕業が明治時代の日本の発展に貢献したといわれますが、まさに
「Japandi Style of Gunma」
H様のセンスが光りますね!
お客様係 飯塚邦彦
9月某日、 加賀百万石を誇る「金沢城」と日本三大名勝の一つ「兼六園」 の見学に行って来ました。
先ずは「金沢城」
百万石大名前田家に相応しい壮大な城。圧巻です。




続いて「兼六園」
これこれ~! 日本庭園のイメージそのままの雅な庭園


「兼六園」の名前の由来は「六つを兼ねる園」という意味からそう名付けられたのです。
この「六つ」とは宋時代の書物「洛陽(らくよう)名園記」に次の文が記されています。
「洛人云う園圃の勝 相兼ぬる能わざるは六
宏大を務るは幽邃少なし
人力勝るは蒼古少なし
水泉多きは眺望難し
此の六を兼ねるは惟湖園のみ」
その意味は、「広々としていれば(宏大)静かな奥深さはなく(幽邃)、人工的であれば(人力)古びた趣は少なくなる(蒼古)。また池や曲水や滝が多ければ(水泉)、遠くは眺められない(眺望)。つまりそれぞれ相反する六つの景観(六勝)を兼ね備えているのは『湖園』だけである」ということです。
そしてまさに兼六園がそうであるという理由で名付けられました。
正にその名の通りの名勝。



写真だけでは伝わりきれんのですよね~(>_<)。
いずれも一見の価値アリ!気になる方は是非m(__)m。
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉
