斉藤林業は家づくりがメインのお仕事ですが、

お家づくりに付随する工事もスタッフで行っちゃいます。むしろ好きなんです。
社長が率先して、ユンボに乗り、スタッフへ指示を出してくれ、教えてくれます。
普段は厳しい一面をお持ちの社長ですが、現場では特に優しく、手取り足取りなんでも教えてくれます。

普段とは違う一面のスタッフの表情が現場では見られます(#^.^#)
「吉岡パークの近くで宿泊体験できる
展示場 吉岡の家オープン中です」
群馬の木の家 高橋俊彦
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
斉藤林業は家づくりがメインのお仕事ですが、

お家づくりに付随する工事もスタッフで行っちゃいます。むしろ好きなんです。
社長が率先して、ユンボに乗り、スタッフへ指示を出してくれ、教えてくれます。
普段は厳しい一面をお持ちの社長ですが、現場では特に優しく、手取り足取りなんでも教えてくれます。

普段とは違う一面のスタッフの表情が現場では見られます(#^.^#)
「吉岡パークの近くで宿泊体験できる
展示場 吉岡の家オープン中です」
群馬の木の家 高橋俊彦
8/24(土)太田市に新展示場「すずかけのすみか」がGrand Openしました!
今回のテーマは、海外で絶大な人気のJapandi(ジャパンディ)スタイル×斉藤林業。初の試みです。
玄関に入ると、いつも通り木の香りに包まれます。

でも、いつもと違うのは
家具もインテリア用品も Japandi(ジャパンディ)スタイル!

じゃん!いかがでしょうか。

この展示場は、実はお客様のお家を4年間限定でお借りしています。お施主様のご厚意により「宿泊できる展示場」として誕生いたしました。
この素敵なお家の設計担当:田村スタッフもほっと一息。
木の温かみの中に洗練されたJapandiな空間をぜひ、ご体感下さいませ<(_ _)>
ぐんまの木の家 長張 美津子
先日お引き渡しさせていただきましたK/H様邸で採用いただいたトイレです。

普段よく使う一体型のタンク式トイレとも

タンクレストイレとも少し形が違います。

じつはコレ、タンクレス風トイレ なんです。
タンク式は停電でも断水でもタンクに溜まっている水がある限り普通に使えたり
バケツなどに汲んだ水を流して使えます。(災害時有利)
タンクレスはスタイリッシュでコンパクトで高価格。
その中間を行くタイプがタンクレス風トイレ。
平屋でトイレが1ヵ所の場合や「タンクレスにするほど課金したくないが見た目スッキリしたトイレが良い」といった方にお勧めです。
トイレは家族全員が毎日何回も使う設備です。
予算というよりは考え方に合った商品選びが重要です。
たとえば「手入れしながらできるだけ永く使いたい」といった方は、

このようなタンク・便器・便座が別体の物を選ばれます。
こちらですと一体型と違い故障した部分だけの修理交換も可能でホームセンターで修理用部品も入手できます。またタンクも陶器のため経年変色も無く永くお使いいただけます。
住宅設備選びで迷わないために、コンセプト 大事です。
お客様係 飯塚邦彦
基礎工事の続きで
鉄筋工事(協力業者施工)も完了して

いよいよコンクリート打設!!
コンクリートポンプ車を使って
生コンを流し込んで行きます。


コンクリートバイブを使って振動を与え気泡を抜いて
天端を平にコテで仕上げていきます。
暑い時期だと、水の引き(コンクリートの固まり)が早く
素早い作業を要求されます。
汗💦がしたたり落ち、猛暑と時間との勝負!!
この時期の外作業の職人さんに頭がさがります。
続きはまた次回にします・・・
吉岡ジョイホンパーク近く 宿泊体験の出来る展示場「吉岡の家」
メンテナンス部 七五三木 広志
平日には外足場用メッシュシートを全面に張って、作業時の安全と金物、材料等の落下時に外に落下しない様にしていますが、
今回の台風接近時にはメッシュシートを全面足場用支柱にまとめて台風が直接メッシュシートを受けない様にしています。又、敷地内の物を飛ばされない様対策をしています。


ぐんまの木の家
お客様係
飯坂佳明
24日に地元の高崎祭りに行って来ました。
とても花火が綺麗で花火師って凄いんだな〜と改めて思いました。また来年が楽しみです


群馬の木の家 家具工房 龍見勇斗
工場長 吉澤です。
久しぶりにスツールを制作させていただきました。


座面は杉、脚や受けの部分は強度の高い松で作りました

シンプルな物程 精度が必要です。
楽しかったなぁ☺️
ぐんまの木の家 生産 吉澤 良和

ぶどうの時期がやってきました。
去年からハマってるのが色々な品種の食べ比べです。
まずは藤稔から。

今年は何種類食べられるかな。
ぐんまの木の家 生産 林 裕之

お客様係の中村です。
朝から曇りの天気予報でしたが
建築地に到着すると小雨が降り出しました。

建物を建てる前に問題が無いか?
または問題点を未然に防ぐために
お客様の敷地(建築地)を十分に調べておく作業をしてから打合せに臨みます。
あいにくの雨で機械が濡れないようにと
設計の土屋スタッフも傘をさしての測量となりましたが

無事に作業を終了出来ました。

敷地内の草も伸びていたので草刈り作業も致しました。

ぐんまの木の家 お客様係 中村富一

本日は当社第2工場にて桟積みの作業を行っています

大切な材料だからこそ、頑張りがいがあります😊板の間に入れている桟木も燻煙乾燥によっていい匂いがします
まだまだ暑い日が多いですが一生懸命頑張ってます

群馬の木の家 家具工房 小池優樹