数年前に引渡しされましたお施主様宅の建具障子。


写真(荒間障子)です。
最近は数が少なくなりました。
1間の間に2本・1間半〜二間の間に4本が標準です。
又、建具障子のある処が床が畳とは限りません。
フローリング処にデザインにより取り入れるお施主様もいらっしゃいます。
宜しければ参考にしては如何でしょうか

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
数年前に引渡しされましたお施主様宅の建具障子。


写真(荒間障子)です。
最近は数が少なくなりました。
1間の間に2本・1間半〜二間の間に4本が標準です。
又、建具障子のある処が床が畳とは限りません。
フローリング処にデザインにより取り入れるお施主様もいらっしゃいます。
宜しければ参考にしては如何でしょうか

休日の天気予報は絶好調! しかし
「ほんとに行くの?クマが出るからやめたほうがいいんじゃない?」
連日の報道を受け、カミさんが心配して何度もいさめるも、
これで行かなかったら負けた気がして・・・
出陣してまいりました。
空腹のままクマに喰われて〇ぬのは嫌なので、腹ごしらえのため下仁田の名店「一番」に立ち寄りますが、
開店時刻15分前と15分後に来ましたが、開く気配がありません。
前回は11時開店のところ11時半に来て行列待ちのため断念、ついてません。
ということで、別のお店で味噌ラーメンを
思い残すことはありますが、とりあえず満腹になりましたので
到着!いつものAPCです。
前回カブで来た時に1速全開20キロで前をクマに横切られた経験をもとに
今回はカブより逃げ切れる可能性の高いパワーに勝るヤマハで来ました。
無事設営完了。
いい天気ですが、風は冷たく寒いです。
日が暮れるのも早くなってきまして、焚火で暖まります。
秋の夕暮れはキレイですが、気温はすでに4℃。
鍋がおいしい季節です。
タンメンのスープで鍋を作ります。
持参したごま油と鶏がらスープの素と酒を加え、具はカット野菜と豚バラ肉。
麺はシメに食べるスタイルですが、よくよく考えるとタンメンの具と麺を別々に食べるだけみたいな・・・・
まぁ、旨かったのでヨシとしましょう。
早めに寝て6時に起床、予報どおりいい天気の予感!
気温2℃、昨晩捨てた氷が溶けてませんでした。
二度寝して起きると朝の予感を覆すような曇り空、
普段は9時前にはチェックアウトするのですが、テントの夜露や結露を乾かしながら、ゆっくり撤収し10時半ごろチェックアウトしました。
ゆっくり撤収にはもうひとつ目的があり・・・
昨日のリベンジ、今日はやってます。
しかも一番にいちばん乗り!

こちらはタンメンと餃子だけで勝負のお店。
井之頭五郎さんも食したメニューをいただきました!
タンメンはやさしく、餃子はパンチの効いたお味でおいしかったです。
3食連チャンでラーメン、うち2食はタンメンという偏食紀行でした。
そういえば、先週の新潟ラーメン遠征の翌日もラーメンを食べたので、
ここ一週間でラーメン5食。
クマより健康診断が怖いです。
お客様係 飯塚邦彦

こちらは約17年前に建てたうちの床です。
杉の節あり。
色もだいぶ濃くなって、意外と傷もあるのですがあまり気にならなくなってますし、浮造りも場所によっては自然発生してます笑
節も 私自身はあまり気になった事はないのですが、今の新築のお家だとほとんど節のない綺麗な床なのでお引渡し前のお家に入った瞬間は毎回
「やっぱり綺麗だな(´∀`)」と思います笑
特に浮造りの床は足触りも良く柔らかくて気持ちいいのでぜひ吉岡の家やみやこの家、すずかけのすみかの展示場でご体感してみてください☺️
ぐんまの木の家 お客様係 星野瑠花
香ばしいひとときを、あなたの手で!
「コーヒーの焙煎体験&オリジナルドリップパックづくり」ワークショップ開催致します!
忙しい毎日の中で、ふと「心の余白」が欲しくなる瞬間ってありませんか?私は毎日です笑
そんなときにぴったりのイベントが、みやこの家展示場で開催されます✨
今回のオーナーズサロンのテーマは、
「コーヒーを“つくる”時間を味わう」。

教えて下さるのはおうち焙煎士のteruさん。
子育てをしながら、
“ゆっくりていねいに暮らす” ことを大切にされている素敵な方です☺️

生豆の手焙煎は、豆の香りや色の変化を五感で楽しみながら、自分だけの味を創り出せる贅沢な時間とのことですが、それを、これまた五感で楽しめる斉藤林業のおうちでの開催…控えめに言って最高です!( ◠‿◠ )
ぐんまの木の家 渡部 朋子
お疲れ様です 家具工房の野田です
家具手加工一級 資格取得のため
7月に実技試験 8月に筆記試験を受け
その結果が今月の10月1日に返送されてきました…
結果は

無事合格する事ができました!
は〜うれしいです!
思えば、自社でたくさんの経験を積ませもらったおかげなのでしょう
今までもこれからも50年後もありがとう

ぐんまの木の家 生産 野田洋平
また鉋に熱が出て切れるまで研ぎにハマっています。鉋を研ぐと表面張力で重くなって手を離しても鉋の刃が立ちます。この砥石は重いので持ち上がらないですが、薄い砥石だと持ち上がるので研ぐのが楽しいです。


わが家のキッチンガーデンと、斉藤林業のウッドデッキ材

土に半分ほど埋めても、まだこの状態!
斉藤林業オリジナルのウッドデッキ材です。
この写真、じつは展示場のキッチンガーデンです。
もう5年ほど前に作ったのですが、枠に使っているのは斉藤林業オリジナルのウッドデッキ材。
土に半分ほど埋まっているのに、まったく腐っていません!
雨の日も、真夏の日差しも、冬の霜も受けてきたのにこの状態。
正直、自分でも「よく頑張ってるなぁ」と感心してしまいます(笑)
季節の花やハーブを植え替えながら、木枠は変わらず元気です。
思い返せば、私が入社してからもう17年。
このウッドデッキ材も、その間に何度も試行錯誤を重ねてきました。
木の種類を変えてみたり、塗料を見直したり、施工の仕方を工夫したり…。 「もっと長持ちさせたい」「もっと木の良さを残したい」と思いながら、 コツコツ改良を続けてきた結果が、今こうして形になっています。
お庭や家庭菜園の枠に使うのもおすすめです。
腐らないから、植え替えも気軽に楽しめて、見た目もやさしい木の雰囲気がずっと続きます スタッフコメント “木とともに暮らす”という言葉の意味を、 段落 この小さなキッチンガーデンが教えてくれています。
斉藤林業のウッドデッキ材が、皆さんの暮らしの中でも長く寄り添ってくれたら嬉しいです。
ぐんまの木の家 お客様係り 篠原一石 
木の家づくりについてもっと知る 斉藤林業の家づくりページはこちら
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2年半ほど前にお引き渡しをさせていただいたK様邸へお伺いしてきました。
ご家族の一員である「こむぎちゃん」は、前のお住まいのときから私が訪ねると、いつも恥ずかしそうに物陰に隠れてしまっていたのですが…
なんと!
今回は、自分から足元に寄ってきてくれて、ついに触らせてくれました✨


K様からはいつも快適にお過ごしいただけていることをお聞きしていましたが、 小さな変化から“こむぎちゃんもお家に満足してくれているのかな”と感じられて嬉しくなりました。

これからもK様ご家族とこむぎちゃんが、心地よい毎日を過ごされますように。
またお伺いできる日を楽しみにしています!

先日のお休みの時に沼田にあるパスタ屋さんに行ってきました。
ここのお店は納豆パスタが有名でなおかつパスタの量がとてつもなく多いいです。成人男性でもなかなか多くて食べきれないとおもいます。
今回はハーフでパスタとバナ中を頼みました。
ちなみにバナ中とは中ジョッキに入ったバナナジュースのことです。
これもかなりうまいのでお勧めです


ぜひ沼田に来た際はここのお店に行ってみてください。
お店の名前はエルベです!!

ぐんまの木の家 生産 七五三木涼
あまり聞きなれない言葉ですが、漢字では「木陰切り」「木障切り」と書きます。
江戸時代に田畑に日影を作ってしまう木の枝を切り掃うことが起源とされてます。当時は年貢の納める(徴収する)ことが至上命題であったため、耕作の妨げとなる木はたとえ他人の土地であっても切る(切らせる)ことが認められていたようです。
現代では交通安全や通行の支障とならないように道路などにはみ出した枝葉を切ることをコサ切りと呼んでいる地域もあるようです。(ウチがそうです)
高崎展示場のシマトネリコの枝葉が盛大にコサっていたので
コサきってみました!
やや、コサきり過ぎました?
皆さんのお庭に道路や隣地にはみ出ている枝葉がありましたら、
コサきっちゃってください!
お客様係 飯塚邦彦