地鎮祭や上棟式の際お客様には、斉藤林業のオリジナル半纏(はんてん)を着ていただいております。
これがなかなか良いんです。さっと羽織るだけでもちょっと粋で、いなせな感じ。😎
なんだか“お祭り感”も出て、気分も盛り上がります!
調べるとそもそも半纏って江戸時代に職人さんや、街の人たちが着ていたのがはじまりとのことです。それからお祭りの衣装として広まって、『みんなで一緒に!』みたいな気持ちを作るアイテムになったそうです。
これから一緒に家づくりをしていく、そんなタイミングにぴったりですね。
あとは昔ながらの家づくりを大切にしている斉藤林業らしくて、結構お気に入りです。何なら個人的に一枚欲しいくらいです笑
そんな半纏を今日洗濯しましたー!
すっきり、さっぱり。次の祭事に気持ちよく着ていただけますように!

ぐんまの木の家 総務 渡部 朋子
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