こんにちは!
今回で番外編も含め、現在所有しているりんごの紹介の締めとなります!
エントリーNo. 006
「ギギLiving マンゴーウッドのオブジェ 2タイプ」

こちらは一目見れば分かりますが、「アイアン製の葉」 の主張バリバリの子。
おかげでφ表記ではなく横幅105mm、奥行き75mm、高さ85mmとのこと。
「マンゴーウッド」という樹種も正直初知り、色合いもウォールナットに負けず劣らずの焦げ茶。果実の曲線は“でっぷり”とでも表現しておきましょうかね。

このマンゴーウッド、エスニック的なインテリアによく使用されているっぽい。表面の仕上げなのか質感も若干オイリー、何とも興味深い樹種でございますね。
ちなみにこの子での遊び方は葉をデコピンし「キーン」と響かせることです!
エントリーNo. 007
「HUNT9 Steven りんごのオブジェ」

こちらもまた独特な子、セメントに金の塗装、へたは竹製。重量は「270g」。
若干の左右非対称性はありつつも、カタログ表記はφ65mm、高さ90mm。
No. 006よりもメタリックな表情がデスクを引き締めてくれている印象ですね。
個人的には形のランダムさも相まった「りんごっぽさ」は大好物でございます。

この子はセメント製ということもあり、アロマオイルを垂らしてディフューザーとして使用可なのだとか、まぁそんな手間掛ける予定はないんですけども(笑)
No. 006もですがお迎え直後、今後様々な表情を見つけていきたい子たちです!
とまぁ全7種のりんごコレクションをご紹介いたしましたが、
番外編としまして、実はコップの下にひっそりと佇んでいる子が…

こちらも実はいただきもの、「田島はりんごが好き」という情報をキャッチしたホームオーナー様(田村スタッフのお母様)が選んでくれたものなんです!
常に同じコップをこの上に置いているため若干跡がついてしまっていますが大切に使用しておりますよ!、プレゼントいただきありがとうございます!

また今後お迎えしたいと考えている子はですね、
・ガラス製(気泡やヒビ、色等の印象大事、へたは真鍮で取れるとかあるなぁ)
・小物入れ(仕事でよく使用するクリップを入れたい!、取っ手は金属を所望)
・布製、革製、陶器製、一回り大きいサイズなどの多方面展開も考案中!!!!
といった感じですかね~、是非またお楽しみにしていただけましたら幸いです!
次回もまたお楽しみに!

斉藤林業
お客様係 田島雅隆





