手甲(てっこう) (新井) 斉藤林業スタッフブログ

皆さん手甲(てっこう)って、ご存知ですか?

手甲は昔、太い血管の通っている手の甲や手首を敵の刀剣から守るための武具でした。

現在では、祭りで神輿担ぎなどに使用されている他、作業用の手首の怪我防止、防寒、葬儀の死装束(旅支度)など幅広く使われています。

私も昔から怪我防止のために手甲を使用しています。

しかし、私が手甲をつける一番の理由は、手甲をつけると自分の中のやる気スイッチが入り、仕事モードに切り替わるからです。毎朝、自宅のソファーで手甲をつけてから出社します。

今日もキマってる俺・・(^^;

よーし!!今日もバリバリ仕事をするぞー♪

ぐんまの木の家 生産 新井正人

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