自然・家族とのつながりを育む家。そして未来へも。

自然とのつながり

家庭とは家と庭とのつながり。

四季の変化を感じ、緑に包まれた潤いのある暮らし。
自然との一体感こそ、日本の家づくりだと考えています。
大きな開口部やデッキで家と庭を結び、生活を楽しむことが大切です。

家族とのつながり

家族空間を中心に部屋を結ぶ

家の中心は家族です。家庭が集う空間を中心に、個室を配置していくことが大切です。
また孤立しがちな二階を、吹き抜けでつなぐと
視覚的な一体感だけでなく、さわやかな風が流れる空間を作ることができます。

未来へのつながり

30年・50年・百年の家族構成の変化に対応

ひとつの家に長く住まう工夫は、将来の家族構成の変化に間取りが柔軟に対応できること、

これが未来に残す財産です。
シンプルで骨太な架構がもたらす、縦に横につながる間取りであれば
家族の構成変化に柔軟に対応できます。

 

 

ページTOPへ